ZenFone 4の評価・評判は?スペックや操作感を辛口レビュー

5. ZenFone 4の各仕様と性能について

性能と仕様

ZenFone 4の仕様と性能について注目点を取り上げた後、詳しく紹介して行きます。

ZenFone 4のカラーはミッドナイトブラックとムーンライトホワイトです。一昔前まではカラーバリエーションがあることが売りの携帯もありました。今は2色というスマートフォンも多いですね。

プラットフォームはAndroid7.1ですが、これは現時点では新機種の標準ともいえます。様々な機能があるので使うのに楽しくなる機能もあると思うので、この後紹介します。

ZenFone 4のCPUはオクタコア2.2GHzというハイスペックになっています。オクタコアというのは良く考えると凄いですよね。PCにすら採用されていない時代も長かったオクタコア。スマートフォンで採用されるのですからサクサク動くわけですよね。

RAMも6GBと高い性能を誇っています。スマートフォンで6GBというのは満足いきますよね。6GBに惹かれて購入したという方もいるので、それだけ高い性能を求める方も多いということですね。

ROMも64GBと納得のいく容量になっています。スマートフォンでこんなに必要なのだろうか?と思う方もいると思います。ただ使い方によってはこれだけ容量があっても不満という方もいるでしょう。

バッテリーの持ちは良いという感想もあります。バッテリーに関しても期待してもいいですし、満足できる仕様になっています。

サイズは大きすぎず小さすぎないという無難なところですね。女性には大きいという感想もあれば、持ちやすくて使いやすいという感想もあります。

重さは軽いという使用感が多いですね、軽ければ軽いほど良いという方には向いていると思います。

SIMは現在流通しているnanoSIMですが、あまり聞きなれない方もいますよね。microSIMの方が知られていますし、長く使われてきました。

機種名・ZenFone 4(ZE554KL)

Zanは静かな空間を感じさせる、禅からつけられた名称でもあります。その名前の通り落ち着いた禅をイメージした同心円の形状と、落ち着いたカラーバリエーションになっています。

カラー

カラー2色

ZenFone 4のカラーはミッドナイトブラックとムーンライトホワイトの2色になっています。派手すぎずに落ち着いた印象を受けますね。ミッドナイトブラックと日本の和、禅との融合。

そしてムーンライトホワイトと和との融和。これはZenFone 4にしかない名称から感じられるものがあります。

プラットフォーム

ZenFone 4のAndroid 7.1ではスマートストレージ機能が備わっています。スマートストレージはスマートフォンの容量がたまってきたときに、Googleフォトにアップロードしてあった写真を自動的に削除する機能です。

スマートフォンの容量がいっぱいになる前にGoogleフォトに写真や動画をアップロードしておく習慣をつけるためにも良い機能です。写真や動画はバックアップしておかないと心配な方もいるでしょう。こまみに保存しておくのも大切ですね。

 CPU

ZenFone 4のCPUはQualcomm Snapdragon660オクタコア2.2GHzと現時点では高性能になっています。8コアある上に1つのコアが各2.2GHzとなっているので、少し重たいゲームでもサクサクプレイできるだけの処理能力がありますね。

GPU(グラフィックス プロセッシング ユニット)はグラフィックの動作とも言えます。以前の機種のCPU(プロセッサ)よりGPUが30%程性能も上がっているというのでゲームをやるのも楽しみですね。

 RAM

ZenFone 4のRAMは6GB。やはりサクサク動きます。使い心地は重過ぎないゲームなら滑らかに動くという感想もあります。CPUはオクタコア、RAMは6GBというのは、もう既に、以前のゲーミングPCと言われたパソコンくらいの性能ですね。

少し難点を挙げるとすると性能が高すぎるので、他の機種に変更すると重たく感じてしまう所ですね。快適な感覚を味わいすぎると少しでも動作が遅くなると不満を感じますし、不便を感じるものです。

ROM

ZenFone 4のROMは64GB。このストレージは良いですね。多機種でも64GBの容量を備えているスマートフォンも販売されていますが、これだけあれば通常使用なら問題ないですね。写真を保存するだけなら余裕の容量です。音楽も保存したいだけ出来ますし、通常使用なら不満を感じる方も少ないと思います。

少し難点があるとすれば、普通の動画より4K動画は保存容量が多くなります。4K動画を長時間撮影して保存していくと、さすがに64GBあっても足りないと感じる方もいると思います。

バッテリー

ZenFone 4の3,300mAh(急速充電可)急速充電器についてですが、それぞれ規格が違うので、急速充電器も機種によって合うか合わないかよく分からない場合もあります。ただ、通常の充電器よりはとても早いとは言えるので、合う場合は良いですね。

約40分で50%程の充電が出来るZenFone 4の急速充電器。2時間あればいっぱいまでバッテリーを充電できるのは良いです。

少し難点があるとすると、規格がないというのは何も調べずに買うと合わなかったという事もあると思います。通常の充電器でも合わない場合もあるので、メーカー純正の充電器を使うのも良いですね。

バッテリーは持ちが良いという使い心地の方達もいます。通常は2日ほど位なら持つというので利用する用途次第ですが、2日ほどが目安なら安心していられますね。

サイズ

ZenFone 4は5.5インチなので男性でも片手で操作するには大変な場合もあるでしょう。女性は日ごろから両手でスマートフェンを操作する習慣があるなら問題ないと思います。画面は大きい方が見やすいので動画をじっくりと鑑賞したい場合にも向いていますね。

個人差はありますが、少し大きいかもしれないという使用感想もあります。5インチのほうが使いやすい方。5.5インチが使いやすい方。それぞれ自分にあった大きさのスマートフォンを選べばいいと思います。

ZenFone 4はデザインが禅をイメージしているというのは個性的でおススメです。

重さ

ZenFone 4は約165 gですから、重たくはないですね。軽くて持ちやすいという感想もあるので、スマートフォンとしては標準ですね。スマートフォンはいつも手で持つものですから軽いのは良いですし、携帯するのにはこの機種は良いですね。

ただ、軽いので落としやすいかもしれないという弱点はありますね。実際に手にとって確認するのも良いですし、家電量販店なら気楽にいけますからね。

SIM

nano SIMは現時点では新機種に採用されているICカードの一つです。日本でも格安SIMに対応したスマートフォンに多く利用されることもあります。

ZenFone 4はSIMフリーなので、他社から乗り換えるのにも最適です。SIMフリーで乗換えるのにはZenFone 4は良いです。乗り換えたという方達も実際にいるのでキャンペーンなどで乗り換えるのも良いとおもいます。

気をつけたいのが、nano SIMはサイズがとても小さいです。その分、落としやすく。紛失しやすいので、扱いは丁重にしたほうがいいです。無くしてしまうかもしれないと頭に入れておいて下さい。

USBタイプ

ZenFone 4はUSB Type-Cに対応しています。この規格は最新のUSB3.1なので、将来的にはメインになってくるでしょう。今からこの規格になれておけば将来も使い勝手がいいかもしれません。

新規格はどんどん更新されますが、USBの規格は変わるまでの時間があるので、慣れる時間もあります。そして転送速度が早くなれば快適に感じる方もいると思います。

問題点として言える事は、純正の充電器でないと対応しない場合があることです。未来は違うでしょうが、今はまだ普及していない新しい規格なので仕方ないかもしれません。

連続通話時間

最大36時間というのは良いですね。最大ですから使い方によっては違ってきますが、30時間ほどは通話できるともいえます。長電話も好きなだけ出来ますね。ただ、長電話をすると充電もすぐにしないとバッテリー残量が減ってしまいます。

最大でも30時間ほどの通話なら安心していられるという方もいると思いますし、持ちが良いなぁと思う方もいますよね。30時間も連続で話した事はない方が多いと思いますが、ためしに30時間通話してみるというのも楽しみになるかもしれません。

問題点を少し挙げるとすれば、36時間話せると油断して連続して話して、切って、また通話してというのを繰り返してバッテリー切れしてしまうことですね。遠出をすると離れた所にいる家族や友人と話しすぎてしまったというのはよくあります。

Wi-Fiでの使用時間

最大で18時間ほどネットを使えるというのも良いですね。ただ、こちらも最大なので15時間ほどはインターネット利用できるといえるでしょう。ちなみにフルHD動画視聴を18時間できるというわけではないので、あくまで通常のネットサーフィンをする場合ですね。

18時間と言うのはWi-Fiの環境で使った場合の最大の時間です。簡単な例で言うと家でWi-Fiの環境があるなら、その中で10時間以上は使えるという捉え方でいいですね。

弱点を言うとWi-Fiの環境がないと違ってくるので、どこでも10時間以上使えるわけではないことは理解していてください。あと、外出してWi-Fiのない環境で長時間使用しているとバケット通信料が高額になる事もありますから気をつけてください。

6.カメラ機能について

カメラの機能

ZenFone 4の1,200万画素 のメインカメラの性能には満足している方達も多いです。カメラ好きの方には満足のいく性能も色々とついています。この後、カメラの性能にスポットを当てて紹介して行きます。

6.1デュアルカメラ

ZenFone 4は広角レンズ搭載でワイドスタイルで撮影できるので、風景や町並みを気持ちよく眺めるように撮れます。120℃の視野で撮るという新鮮な感覚とその画像の美しさに満足いく方達も多いでしょう。

いつも狭い視野でしかスマートフォンで写真を撮れていなかったことに気づく方もいると思います。ZenFone 4の広角レンズは5.5インチのディスプレイの他機種とはまた一味違います。

広い視野というのは気持ちのいいものですから、体験して、実感してください。今まで写せなかった景色や、人達を撮影すると今までと違った新感覚をかんじられると思います。

少し弱点を挙げるとすれば、期待しすぎてどんな広い場所でも隅々まで撮影できると過信しすぎてしまうことですね。カメラマンの使うカメラではなく、ZenFone 4はスマートフォンですからね。

6.2 ワイド(2倍の広さ)

広い空間を撮る時、被写体の方に下がってもらうこともあると思いますが、ZenFone 4のカメラはワイドで、通常の2倍の広さまで撮影できるので、全体を撮影できます。

テレビでもワイド画面になれている方は見やすいと感じる方もいますよね。広いほうが見やすいですし、特に高画質な写真を撮影したい。カメラの性能をフルに使いたいというときに、ZenFone 4のカメラは力を発揮します。

通常の2倍ですから、今までカメラで撮影するときに見てきた視野が広くなる。その広くなった視野で様々な風景を撮るのも良いですし、富士山等の世界遺産も今までの2倍で撮れるのは良いですね。

6.3 5倍の明るさ

通常の機種より5倍明るいというのは凄いですよね。それだけ暗い場所でも撮影できるといえますし、場所を選ばずと言ったら言い過ぎかしれないですが、ZenFone 4のカメラ機能なら、期待できます。

スマートフォンは通常のデジタルカメラよりも高画質の写真が撮れることも多いですよね。そのスマートフォン、今まで発売された平均スペックのカメラより5倍明るいというのですから、それはメリットですね。

5倍の明るさについて、あまり光りすぎても困る…という誤解はないと思います。ですが暗いところで明るく撮れるというのを、逆に昼間は撮影しにくいのかもしれない。そう錯覚してしまう弱点もあります。

6.4 大口径レンズ(F値1.8)

デジタル一眼レフの仕様としても知られている大口径レンズ。スマートフォンでも一眼レフのように撮影できるというのは大きなメリットといえると思います。

大口径でも撮影する機器はスマートなZenFone 4。スリムでありながら、カメラ機能は一眼レフ並み。ZenFoneシリーズのカメラ機能は今後さらに認められていくと思います。

カメラとしてはもう既に認められている技術で作られているので、満足いく方も多いでしょう。ですが、あまりにも期待しすぎてしまう場合は、スマートフォンだということを思い出してください。

6.5 OIS(手ぶれ補正)

デジタルカメラなどの通常の手振れ補正とは違い、ZenFone 4の光学式手ぶれ補正は自動的にぶれを防いでくれます。編集して補正するわけではないので、画質がおちず、写真の画像の劣化も防ぐ事も出来ます。

ZenFone 4があれば画像編集ソフトが必要なくなる方もいるでしょう。この機能を目当てにカメラを選ぶ方もいるでしょうね。光学式手ぶれ補正の機能はとても便利なのでスマートフォンにも標準装備されていくかもしれません。

他のカメラで手ぶれするといらいらするかもしれませんね。この機能になれすぎてしまうと他のカメラでは残念な経験をするかもしれません。

6.6 6層レンズ

iPhone等にも採用されている6層レンズ、3層や、4層より、5層のほうが光を集めることが出来ます。5層でも高い技術によってつくられているのに、ZenFone 4のカメラのレンズは6層。

6層というのはiPhone並みなので、iPhoneの新機種を買おうとしたときは、ZenFone 4の事を思い出してみてください。

6.7 OIS & EIS

光学式手ぶれ補正については紹介しました。ZenFone 4には光学式と電子式の二種類の手ぶれ補正機能がついています。光学式手ぶれ補正は自動的に手ぶれするのを抑えてくれますが、電子式はまた違います。

電子式は一度撮影した後、すぐに保存はせずにメモリにデータをためて2枚の写真から手ぶれしていない写真に変えてから保存します。1枚だけ撮るのではなくて、2枚撮って合成するというイメージですね。メモリに一旦記録しているのでデータは消えずに、その後ちゃんと手ぶれしていない写真へと変えてくれるのは良いですね

光学式だけでは安心できないという方にはおすすめですし、プロのような写真までは行かなくても、カメラのベテランの方が撮ったような写真が撮りたいというときには応えてくれると思います。

光学式も電子式もあるZenFone 4は写真を撮るのが苦手な方でも綺麗な写真が撮れるという安心感のある機種ですね。

6.8 4KUHD 動画撮影

ZenFone 4は4KUHD 動画が撮れるので魅力的ですよね。これだけの機能があって4KUHD 動画まで撮れると言うのは嬉しくなる方もいると思います。

4K動画を撮影できるのは良いですが、肝心のその画質はどうなのだろうと思う方もいますよね。簡単に説明するとフルHDの4倍ほどの画質で撮影できるというのですから、凄いですよね。

3840×2160フォーマットで撮れると言うのはカメラに詳しい方は分かると思います。

フルHDは高画質ですよね、数年前まではフルHDが高画質の象徴でした。フルHDの動画を見るのはPCでも滑らかに見られない機種もありました。ZenFone 4のカメラ機能はそのフルHDの4倍ほどの画素で撮れて、オクタコアでサクサク見られるという嬉しいカメラ性能です。

フルHDの4倍と言うのは凄いですが、容量を占めるので撮りすぎ保存にはご注意してください。4K動画が撮れることが嬉しくなって、連続して撮影して容量いっぱいまで撮ってしまったという場合もあるので、気をつけてください。

6.9RAW形式対応保存

ハイエンドカメラが対応しているRAW形式対応保存は高画質で保存できるという証明であり、低スペックでは対応していないともいえます。

ハイエンドカメラでしか撮れない写真があり、ハイエンドカメラでしか保存できない形式があります。その性能と同等の力をZenFone 4は持ち合わせています。ZenFone 4にしかない、ZenFone 4の強みがここにあります。

6.10ZenFone 4のカメラ性能

ここまで書いてきて、ハイエンドカメラの紹介をしてきたように感じます。スマートフォンの紹介とは思えないですね。ZenFone 4は価格が高いという感想をお持ちの方もいますが、これだけのカメラ性能なら納得という方もいますよね。

高額な一眼レフを買うよりZenFone 4を買ったほうがお得ですし、簡単に撮れて、簡単に保存できて、サクサク見られるのはZenFone 4のメリットです。画像処理に時間のかかるカメラもありますが、ZenFone 4は保存した写真をすぐに見られます。友達や家族で写真をシェアするのにも良いですよね。

ビデオカメラでもそうですね。同等の機能でも4K UHD 動画が撮れる機種は10万円台でも販売されていますので、それならZenFone 4を買ったほうが良いですよね。YouTubeに動画をアップするのもスマートフォンのZenFone 4なら簡単ですし、すぐにシェアできますよね。

7. ZenFone 4のまとめ

まとめ

最後まで読んでくださり感謝です。

ここまで読んでいただけたら、ZenFone 4の良いところと、弱点のどちらも分かっていただけたと感じています。

ZenFone 4は高いなぁと思っていた方も、このスマートフォントしての性能とカメラ性能なら価格も納得の方もいますよね。

ZenFone 4がスマートフォンとしての性能も高いのは確認できましたよね。

CPUとRAMは良いですね、サクサク動くスマートフォンなら快適だと思いますし、重たい作業をするのにも向いていると思います。少し重たいゲームも滑らかな画像でプレイできるという使用感想を持っている方もいるので、ゲームも楽しみたいですね。

5万円台のスマートフォンはSIMフリーの機種ではたくさんはないかもしれません。

ただ、価格が上がるという事はそれだけこだわられているともいえます。技術を高くすればするほど価格も高くなるのは当然なのかもしれませんね。

カメラの性能は新機種の中でも認められています。そしてこれからのZenFoneシリーズでもまた更新されていくのかもしれません。

新しい機種はどんどん出ていますし、ZenFone 4よりお得な価格のスマートフォンもあります。ですがZenFone 4にしかない強みはあると思います。

サクサク動いて、4K動画も撮れて、たくさん保存できるというメリットは大きいです。バッテリーも持ちがいいので遠出には向いていますね。家で使うのなら外よりもっと余裕で色々なことに使えます。充電器を持っていけば外出時も安心ですし、急速充電器は活用できますね。

ZenFone 4について知る事が出来てよかったと思っていただける内容になればよいなと思います。参考になれば幸いです。

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