ワイモバイルでおすすめのスマホ機種8選!料金や性能を徹底比較

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1–4. Android One S3

Android One S3の基本性能
OS Android8.0
CPU Snapdragon 430
1.4GHz + 1.1GHz(オクタコア)
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
SDカード microSDXC 最大256GB
サイズ 71 x 144 x 8.5mm
重量 143g
ディスプレイ 5インチ IGZOディスプレイ
解像度 1,920 x 1,080
電池持ち 連続通話 約1,310分
防水・防塵 IPX5/8・IPX6X
生体認証

Android One S3はシャープ製のAndroidスマートフォンです。

Android Oneとは、Googleが主にアジア圏や新興国をターゲットにした、低価格モデルを提供するプロジェクトのことです。

発売日から24ヶ月以内なら常に最新のAndroidにアップデートできることが保証され、さらに36ヶ月以内は毎月セキュリティのアップデートが実施されるという特徴があります。

 

同じくGoogleのスマホにはNexusシリーズがありますが、Nexusシリーズは開発から販売まで全てGoogle主導で進めるのに対し、Android Oneでは製造過程はメーカーに一任されます。

そのため、Android One S3には防水・防塵機能や美しいIGZOディスプレイが採用されています。

 

基本性能は可もなく不可もなく。

ゲーム好きな方には少し物足りなくなると思われますが、LINEやSNSなど一般的な使い方で困ることはまずないでしょう。

Android One S3はこんな方におすすめ!

  • できるだけ本体代金を安くしたい
  • セキュリティが万全なスマホを使いたい方
  • 日本メーカーのスマホを安く欲しい方
Android One S3の端末価格
端末一括購入価格 32,400円
端末24回払い価格 一括払いのみ
月額割引 0円
実質価格 32,400円

1–5. Nexus 5X

Nexus 5Xの基本性能
OS Android8.0
CPU Snapdragon 808
1.8GHz + 1.4GHz(ヘキサコア)
メモリ 2GB
ストレージ 16GB 32GB
SDカード 非対応
サイズ 73 x 147 x 7.9mm
重量 136g
ディスプレイ 5.2インチ
解像度 1,920 x 1,080
電池持ち 連続通話 1,200分
防水・防塵 無し
生体認証 指紋センサー「Nexus Imprint」

ワイモバイルのNexus 5Xは、2015年10月に発売されたモデルです。

Googleの発売時期はNexus 6Pと同時期ですが、CPUは1ランク下のSnapdragon 808を採用しています。

重いゲームを除き、ネットやSNSなど一般的な利用では困ることはないのはNexus 6Pと同様です。

 

手のひらサイズの高性能モデルを求めるのであればNexus 5Xを、大画面モデルならNexus 6Pを選ぶといいでしょう。

なお、ストレージ容量が16GBか32GBの2択と少なめですが、microSDに対応していません。

AndroidOSのシステムファイルやプリインストールアプリの容量を考慮するとユーザー領域が10GBを切ってしまいます。

 

そのため、Nexus 5Xを購入するのであれば、32GBをおすすめします。

Nexus 5Xはこんな方におすすめ!

  • できるだけ快適なモデルが欲しい
  • Nexusシリーズが欲しい!
  • 1台を長く使う
Nexus 5Xの端末価格
Nexus 5X 16GB Nexus 5X 32GB
端末一括購入価格 38,988円 38,988円
端末24回払い価格 1,620円 1,620円
月額割引 1,080円 864円
実質価格 12,960円
540円 x 24回
18,144円
756円 x 24回

1–6. Android One X3

Android One X3の基本性能
OS Android8.0
CPU Snapdragon 630
2.2GHz + 1.8GHz(オクタコア)
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
SDカード microSDXC 最大256GB
サイズ 72 x 149 x 8.2 mm
重量 150g
ディスプレイ 5.2インチ
解像度 1,920 x 1,080
電池持ち 連続通話 1,400分
防水・防塵 IPX5/7・IP5X
生体認証 指紋認証

Android One X3はS3と同じく低価格を目指した京セラ製のAndroidスマートフォンです。

京セラはauやソフトバンクでもDIGNOシリーズでおなじみですね。

X3と比べると端末一括価格が上がり、その分性能も向上したモデルと捉えることができます。

 

Snapdragon 630を採用したことから、CPU性能はS3のSnapdragon 430より一回り高速になり、さらに防水・防塵やワンセグ、おサイフケータイなど日本向けの機能をしっかり網羅しています。

最大の特徴はディスプレイの耐衝撃性でしょう。

Android One X3はアメリカ国防総省が行うMIL-STD–810Gという基準の落下衝撃テストをクリアしています。

 

感覚としては一般的な高さの机なら、万が一落としてもそうそう割れないようになっていると思っていただければOKです。

Android One X3はこんな方におすすめ!

  • ワンセグやおサイフケータイを使いたい
  • 画面割れが怖い
Android One X3の端末価格
端末一括購入価格 67,932円
端末24回払い価格 2,808円
月額割引 1,512円
実質価格 31,104円
1,296円 x 24回

1–7. DIGNO E

DIGNO Eの基本性能
OS Android6.0
CPU Snapdragon 410
メモリ 2GB
ストレージ 8GB
SDカード microSDXC 最大200GB
サイズ 72 x 142 x 10.8 mm
重量 138g
ディスプレイ 5.0インチ
解像度 1,280 x 720
電池持ち 連続通話 880分
防水・防塵 IPX5/7・IP5X
生体認証 無し

DIGNO EはAndroid One X3と同じ京セラ製のAndroidスマートフォンです。

ドコモでいう「らくらくホン」と同じようなモデルとなっているので、シニアの方や初めてスマホを持つ方向けになっています。

京セラおなじみの高耐久性はそのままに、「かんたんビギナーホーム」や「ケータイ入力」など、ガラケーから乗り換えた方でも操作に困ることが無いように配慮されています。

 

その反面、CPUやストレージなど本体性能は抑え目です。

特にストレージ8GBは、写真を撮影するとすぐ使い尽くしてしまうので、DIGNO Eを購入する方はmicroSDカードも忘れずに用意しましょう。

DIGNO Eはこんな方におすすめ!

  • スマホが初めての方やシニアの方
  • 操作で悩むことを少なくしたい方
DIGNO Eの端末価格
端末一括購入価格 31,644円
端末24回払い価格 1,296円
月額割引 1,296円
実質価格 0円

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