ソフトバンクの機種変更におすすめのスマホ機種【2018年3月】

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前置きが長くなりましたが、ここからは2018年ソフトバンクのおすすめスマホ機種の紹介です。

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1.iPhone 8

まずはiPhone 8が最もおすすめの機種です。
お金に余裕があるかたや新しいものが好きな方はiPhone Xが最適解なのですが、やはり万人ウケという意味ではiPhone 8の右に出るものはありません。
というのも3月のランキングでもiPhone XをおさえてiPhone 8が首位を独走しています。

理由としてiPhone 8はiPhone 7から正当進化したモデルであり安心感がある点、価格がiPhone Xに比べて安いということでしょう。
デザインもiPhone 7から進化しており背面ガラス素材を採用。見た目もさらにクールになりました。従来のホームボタンがあることも人気の秘密かもしれません。

性能面

iPhone 8から追加された機能としてワイヤレス充電に対応しています。
従来のApple Payや防水・防塵、指紋認証も搭載。

iPhone Xでは指紋認証から顔認証に変更になっているので、ここら辺も従来の使い心地を変えたくないユーザーにウケているようです。
CPU性能はiPhone Xと変わりませんがディスプレイの解像度はiPhone Xに劣ります。
劣るといっても十分綺麗ですが。

スペック

OS:iOS11
CPU:A11
ディスプレイ:IPSテクノロジー搭載4.7インチ(対角)ワイドスクリーンLCD Multi-Touchディスプレイ、1,334 x 750、解像度326ppi
ROM:64GB、256GB
RAM:非公開
端末サイズ:高さ138.4mm x 幅67.3mm x 厚さ7.3mm
重量:148g
カメラ:メイン:1200万画素、サブ:700万画素

価格

機種変更

通常価格
64GB:3,930円(1,120円)
256GB:4,690円(1,880円)

半額サポート適用時
64GB:1,965円(560円)
256GB:2,345円(940円)

価格は64GBが半額サポートを適用することで、500円台にできるのは嬉しいところ。

2.AQUOS R compact

次におすすめするのがAQUOS R compactです。
Xperiaの絶対的な信頼感は揺るぎませんが、あえてAQUOS R compactを推します。

AQUOS R compactは、4.9インチの小型スマホです。
性能面はミドルレンジに位置していて、小型モデルとしてはかなり高性能。
ドコモにはXperia XZ1 Compactがありますが、ソフトバンクにはありません。
ということで、AQUOS R compactはソフトバンクの中で非常に価値の高い端末となります。

性能面

おサイフケータイ、ワンセグ、防水・防塵など日本向け機能は全部入っています。
AQUOSがウリりにするハイスピードIGZOなので、操作性も抜群です。

スペック

OS:Snapdragon 660(SDM660)2.2GHz+1.8GHz オクタコア
ディスプレイ:4.9インチ IGZOディスプレイ、2,032 x 1,080(FHD+)
ROM:32GB、microSDXC 400GBまで対応
RAM:3GB
端末サイズ:高さ132mm x 幅66mm x 厚さ9.6mm
重量:140g
カメラ:メイン1,640万画素、サブ800万画素

RAMが3Gなのが多少心もとないですが、十分なスペックを持ち合わせています。
AQUOS R compactの魅力的なところはディスプレイが高画質なところ。
小型端末だと解像度が落ちる場合がありますが、2,032 x 1,080のFHD+になっているのでディスプレイが非常に綺麗です。
ただしRAMが32GBしかないのでmicroSDは必須でしょう。

価格

機種変更

通常価格(実質負担):3,180円(980円)
半額サポート for Android適用時:1,590円(490円)

価格も500円をきるので、Androidの中では低価格に位置しておりコストパフォーマンスに優れています。

3.Xperia XZ1

Androidの真打Xperia XZ1の登場です。
特別語ることもないほど有名ですね。

ソフトバンクがXperiaを投入してから日が経ちますが、常にAndroidで一番人気です。
その最新機種がXperia XZ1。
CPUもSnapdragon 835(MSM8998)を搭載していますから、ハイエンドモデルになります。

性能面

スペックは順当に進化しています。
それ以外の点として「3Dクリエーター」が新たに追加されました。3Dクリエーターは、顔を360度撮影することでオリジナルアバターを作れます。
ただし「3Dクリエーター」はソフトウェアのアップデートで他のXperiaにも搭載されるのでXperia XZ1固有の特徴でもないですが…。
最新のOSであるAndroid8.0を採用している端末はまだ少ないですから、さすがXperiaといったところ。

端末は高さ148mm x 幅73mm x 厚さ7.4mmとかなり大きめなので、手の小さい人は注意が必要です。

スペック

OS:Android8.0
CPU:Snapdragon 835(MSM8998)2.45GHz+1.9GHz オクタコア
ディスプレイ:5.2インチ トリルミナス® ディスプレイ for mobile、1,980 x 1,080(Full HD)
ROM:64GB、microSDXC 256GB対応
RAM:4GB
端末サイズ:高さ148mm x 幅73mm x 厚さ7.4mm
重量156g
カメラ:メイン1,920万画素、サブ1,320万画素

価格

機種変更

通常価格(実質負担):3,880円(1,880円)
半額サポート for Android適用時:1,940円(940円)

価格は1,000円をきってきましたが、他に比べてやや高い部類に入ります。
ただしハイエンドなのでこの価格は特別高いともいえません。

4.iPhone X

iPhone XはiPhone10周年の記念モデルとして登場しました。

筆者の中ではダントツの1位です。
ここ数年のiPhoneの進化に驚きは特になかったのですが、iPhone Xの発表は久々に興奮しました。
デザイン性、ホームボタンをなくすなど挑戦的な端末に仕上がっており、物欲を駆り立てられます。
ただし万人に勧められるかというとそうでもなくて、ホームボタンが無くなったことや価格が他に比べ高いこともあり、
ライトユーザーにはiPhone 8がいいのかなぁというラインに落ち着いています。

iPhone Xの売上は好調と断言できるのですが、発売から暫くたった今、iPhone 8が抜き返しているところをみると
やはりライトユーザーにはiPhone 8が好まれるようです。

性能面

ホームボタンがなくなったので、ジェスチャーを利用して操作します。
また指紋認証もなくなり、代わりに顔認証(Face ID)が搭載されました。
この顔認証は賛否両論あるようで、暗闇で認識されないなど改善の余地がまだまだあるようです。

ディスプレイが有機ELを初採用しており、従来のiPhoneシリーズに比べて画面の美しさが次世代に突入したと感じるほど綺麗です。
2,436 x 1,125ピクセル、解像度458ppiは驚異的ですね。これだけでも買う価値ありです。

スペック

OS:iOS11
CPU:A11
ディスプレイ:5.8インチ(対角)オールスクリーンOLED Multi-Touchディスプレイ、2,436 x 1,125ピクセル、解像度458ppi
ROM:64GB、256GB
RAM:非公開
端末サイズ:高さ143.6mm×幅70.9mm×厚さ7.7mm
重量:174g
カメラ:メイン1,200万画素、サブ700万画素

今回は詳しく触れませんがiPhone 8 Plusが最も中途半端な端末になってしまいました。
というのもiPhone 8 Plusは端末のサイズはiPhone Xより大きいのにディスプレイサイズは小さいという、なんともチグハグな仕様です。
iPhone 8 Plusを買うならiPhone Xでしょう。

価格

 機種変更

通常価格(実質負担)
64GB:5,460円(2,650円)
256GB:6,220円(3,410円)

半額サポート適用時
64GB:2,730円(1,325円)
256GB:3,110円(1,705円)

第一印象は高い!の一言。
半額サポートを利用しても1,325円はスマホの中でもトップクラスに高いです。
もしiPhoneの新型が発表されて、ホームボタンをそのまま採用して、iPhone Xが唯一無二の端末になったら
新型を買わずにiPhone Xを購入するのも手です。その頃には価格もこなれているでしょうし。

5.Aquos R

 

シャープのAQUOSシリーズのフラグシップに位置するのがAquos Rです。
約5.3インチのワイドクアッドHD(2560×1440ドット)IGZO液晶ディスプレイを搭載しています。
数字上ではiPhone Xより綺麗なんですね。

IGZO恐るべしといったところ。
フルHDの約1.8倍にもなる画素数によって、きめ細やかで美しい表示を可能にしています。
IGZO液晶の特徴である消費電力を抑える機能で、電池持ちもバッチリです。

性能面

ハイスピードIGZO液晶ディスプレイの美しさもさることながらカメラの画素数がハンパないです。
なんとサブカメラが1,630万画素
セルフィーでもメインカメラばりの撮影が可能になります。これ、他の端末も真似して欲しいですね。

当然、全部入りなので日常使いで困ることはありません。ちなみにフルセグも見ることが出来ます。

スペック

OS:Android 7.1
CPU:Snapdragon 835(MSM8998)2.45GHz+1.9GHz オクタコア
ディスプレイ:5.3インチ IGZOディスプレイ、2,560 x 1,440(WQHD)
ROM:64GB、microSDXC 400GBまで対応
RAM:4GB
端末サイズ:高さ153mm x 幅74mm x 厚さ8.7mm
重量:169g
カメラ:メイン2,260万画素、サブ1,630万画素

価格

新規・機種変更

通常価格:3,880円(1,680円)
半額サポート適用時:1,940円(840円)

価格はハイエンドモデルにしては安い印象です。
840円というのはお手頃ですし、このスペックを考えるとかなり安い!
ただデザインが良くも悪くも無個性で、この辺、AQUOS損してるなぁと個人的には感じます。
かなり攻めたデザインの端末を投入することができればAQUOSはもっともっと人気が出そうです。

6.Android One S3

最後に紹介するのがAndroid One S3です。
Android Oneシリーズは他と少し変わっていて、グーグルが関わった端末であるため最新のアップデートに強い端末になっています。

Android Oneスマートフォンは、出荷時には最新バージョンの Androidを搭載し、少なくとも 1つのメジャー アップグレードが保証されます。
新しい Android がリリースされたらすぐにアップグレードでるところから、コアなAndroidファンに人気です。
スペックは低めですが、それによって価格を抑えたライトなモデルになっています。

性能面

Android One S3はメーカーによってカスタマイズがなされていないピュアな端末ですから、
性能以上に動きが良い場合があります。メーカーのソフトウエアが動きを阻害する可能性がないからです。

ただしスペックはかなり抑えられているので、重たい操作などには耐えられないことも。
価格がもともと安いので半額サポートは適用されません。

スペック

OS:Android 8.0
CPU:Snapdragon 430(MSM8937)1.4GHz+1.1GHzオクタコア
ディスプレイ:5.0インチ IGZOディスプレイ
ROM:32GB、microSDXC 256GBまで対応
RAM:3GB
端末サイズ:高さ144mm x 幅71mm x 厚さ8.5mm
重量:143g
カメラ:メイン1,310万画素、サブ500万画素

CPUのSnapdragon 430は最新機種には劣ります。
重たいゲームには不向きなCPUなので、コスパ重視で選ぶのが良いでしょう。
ただし通話やネット、SNSなど一般的な操作で不満を感じることは全くないのでライトに使いたい方には良い端末です。

価格

新規・機種変更

1,280円(580円)

Android One S3の価格は24回払いになっていて月々の実質価格は580円とお安めです。
一括購入でも30,720円(2年使えば実質13,920円)ですからお財布に優しいですね。

ただしピュアアンドロイドであるAndroid One S3は上級者向け(Android Oneを理解した上で購入)といえます。

ソフトバンクオンラインショップ
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