ソフトバンクは他社と比べ、最新機種の取り扱いから「一括0円機種」といったお手頃スマホまで幅広くスマホを取り扱っています。

そんなソフトバンクで「新規契約」「機種変更」「乗り換えMNP」を考えている方、
誰しもが「どのスマホがお得なのか?」「機能性を重視して購入したいが分からない!」などスマホ購入にあたっての疑問は多いのではないでしょうか?

そこで、「ソフトバンクのおすすめスマホ・ガラケーベスト16|失敗しない機種選び」と題して、使用者にあったスマホ選びができるように、ランキング形式でご紹介していきます。

流行りのスマホ情報から、スマホそれぞれのスペックについて徹底解説していきますので、参考にしてみてください!

ソフトバンクの最新機種情報は以下の記事で紹介していますので参考にしてください。
ソフトバンクの機種変更におすすめのスマホ機種ランキング|2018年11月

ソフトバンクのおすすめスマホランキング(2018冬モデル)

1位 iPhone XS / iPhone XS Max


画像引用元:Apple(日本)

多くの人から支持を集め、世界の8割の人が持っているとされている人気機種「iPhone」
その人気iPhoneシリーズに新型2機種が登場しました。

「iPhone XS」「iPhone XS Max」です!

「iPhone XS」「iPhone XS Max」の2機種はかなりの進化を遂げています。
1番の進化はなんといってもCPUが「A12 Bionic」になったことでしょう。
「A12 Bionic」になったことにより、前CPU(A11 Bionic)と比べ、最大15%処理時間が最速になり、最大50%の少ない消費電力が可能となりました。
そのことから、写真やゲームなどの拡張現実に圧倒的なパフォーマンスをもたらします。

カメラは2つのレンズが搭載しており、デュアルカメラシステムを起用しています。
前機種のiPhone Xから可能となった「ポートレートモード」も対応している。
驚くべき機能は、「ポートレートモード」で撮影際に、撮影前でも後でもスワイプするだけで被写界深度(ぼかし)や照明エフェクトを調整することができることです。

今までの「iPhoneシリーズ」集大成と言えるのではにないでしょうか。

iPhone XSの基本スペック表

CPUA12 Bionicチップ
OSiOS12
ストレージ(ROM)64GB/256GB/512GB
メモリ(RAM)4GB
本体サイズ高さ143.6 × 幅70.9 × 厚さ7.7 mm
重さ177g
ディスプレイ5.8インチOLEDディスプレイ
解像度2,436 × 1,125
カメラ画素数メイン:1,200万画素(広角/望遠)デュアルカメラ
サブ:700万画素
カラーバリエーションゴールド・ブラック・シルバー
フレーム素材ステンレス

iPhone XS Maxの基本スペック表

CPUA12 Bionicチップ
OSiOS12
ストレージ(ROM)64GB/256GB/512GB
メモリ(RAM)4GB
本体サイズ高さ143.6 × 幅70.9 × 厚さ7.7 mm
重さ177g
ディスプレイ5.8インチOLEDディスプレイ
解像度2,436 × 1,125
カメラ画素数メイン:1,200万画素(広角/望遠)デュアルカメラ
サブ:700万画素
カラーバリエーションゴールド・ブラック・シルバー
フレーム素材ステンレス

2位 iPhone XR


画像引用元:Apple(日本)

上記の「iPhone XS」「iPhone XS Max」と同じタイミングで登場した「iPhone XR」
「iPhone XR」は廉価版と考えられていますが、実際そんなことはありません。

今までのiPhoneシリーズを見返してもカラーバリエーションは最多でも4色(iPhone 8)でした。
ですが今回の「iPhone XR」は6色展開となっています。
上記の写真を見てもらえば分かるのですが、レッド、イエロー、ホワイト、コーラル、ブラック、ブルーと新色も含まれており、かなりの注目を集めています。

「iPhone XR」のディスプレイは、6.1インチとなっており「iPhone XS」より少し大きめになっています。
そして、「iPhone XR」のために独自開発された「Liquid Retina HDディスプレイ」を起用しています。
「Liquid Retina HDディスプレイ」は業界の中でも最も先進的なLCDです。

「iPhone XR」のバッテリーは過去iPhoneシリーズ最大の強さを誇ります。
「iPhone XS」「iPhone XS Max」の2機種よりもバッテリーの持ちが良く、CPUも「A12 Bionic」を搭載しているのでスマホを長く使用する方には最適でしょう!

iPhone XRの基本スペック表

CPUA12Bionicチップ
OSiOS12
ストレージ(ROM)64GB/128GB/256GB
メモリ(RAM)3GB
本体サイズ高さ150.9 × 幅75.7× 厚さ8.3 mm
重さ194g
ディスプレイ6.1インチLCDディスプレイ
解像度1,792 × 828
カメラ画素数メイン:1,200万画素(広角/望遠)シングルカメラ
サブ:700万画素
カラーバリエーションゴールド・ブラック・ブルー・レッド・コーラル・イエロー
フレーム素材アルミ

3位 Google Pixel 3/ Pixel 3 XL


画像引用元:Google Pixel

Googleが独自開発したスマートフォン「Pixelシリーズ」の新型モデル「Google Pixel 3/3 XL」が登場しました。
ディスプレイの大きさが違う2機種展開となっており、日本で発売されるのは初になります。
Googleストアはもちろん、ドコモ・ソフトバンクでの販売が決まっています。

スペックはかなり期待できます。
ディスプレイの解像度は他のスマホと比べて全く劣っておらず、むしろ上回っているのではないでしょうか!

  • Google Pixel 3:FHD+ フレキシブル OLED、443 ppi(5.5インチ)
  • Google Pixel 3 XL:QHD+ OLED 、 523ppi(6.3インチ)

これは、1位でご紹介した「iPhone XS/iPhone XS Max」よりも解像度が高いことがわかります。

そして嬉しいのが、同梱品が豊富だということです。
「Pixelシリーズ」ならではの機能に沿ったアダプター・充電器がついてくるので買い足す必要がなくなります。

同梱品は以下のようになっています。

  • クイックスイッチアダプター:他の端末からPixel3シリーズに簡単にコピーできるアダプターです。
  • 18W急速充電器:18Wの急速充電が可能な充電器です。
  • USB-C – USB-Cケーブル:両方の先端がどちらもUSB Type-C形状のケーブルになっているので、使い勝手が良い。
  • Pixel USB-Cイヤフォン:Google Storeで3,456円で販売されているものなのでお得です。
  • USB-C – 3.5 mm ヘッドフォンアダプター:3.5mmジャックタイプのヘッドフォンなどを愛用している方のための接続アダプターになります。
  • SIMツール(SIMピン)/クイックスタートガイド:SIMトレーを引き出す時に使うピンと説明書になります。

Google Pixel 3の基本スペック表

CPUQualcomm® Snapdragon™ 845
OSAndroid 9 Pie
ストレージ(ROM)64GB/128GB
メモリ(RAM)4GB
本体サイズ高さ約145.6 × 幅68.2 × 厚さ7.9
重さ148 g
ディスプレイ5.5 インチFHD+ フレキシブル OLED ディスプレイ
解像度2,960 x 1,440
カメラ画素数メイン:1,220万画素
カラーバリエーションClearly White
Just Black
Not Pink

Google Pixel 3 XLの基本スペック表

CPUQualcomm Snapdragon 845
OSAndroid 9 Pie
ストレージ(ROM)64GB/128GB
メモリ(RAM)4GB
本体サイズ高さ158 × 幅76.7 × 厚さ7.9mm
重さ184g
ディスプレイ6.3インチFHD+ フレキシブル OLEDディスプレイ
解像度2,960 x 1,440
カメラ画素数メイン:1220万画素
カラーバリエーションClearly White
Just Black

4位 XperiaXZ3


画像引用元:モバイル | ソフトバンク

「Xperiaシリーズ」にも新型モデル「XperiaXZ3」が登場しました。

今回、1番の驚きはディスプレイに有機ELを起用していることではないでしょうか?
最新のスーパーハイエンド機「Xperia XZ2 Premium」でも、有機ELは採用されていないので、「XperiaXZ3」を機に「Xperiaシリーズ」はどんどん進化していくしょう!

そして、端末のエッジがカーブした曲面ディスプレイです。
この形は、サムスの「Galaxyシリーズ」で馴染みがあるのではないでしょうか?
ですが「XperiaXZ3」のカーブは「Galaxyシリーズ」ほどは目立たずスマートかつ持ちやすい感じです。
これまでの「Xperiaシリーズ」とは違う雰囲気がありますね。

新機能として、ジェスチャー機能「サイドセンス」が搭載されました。
「サイドセンス」とは、AI学習機能によりユーザーが使うと予測されるアプリを、上位8位まで表示してくれるというものです。
表面のエッジを2回タップするだけで表示することができるので便利です。

XperiaXZ3の基本スペック表

CPU2.8GHz+1.8GHzオクタコア
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
本体サイズ高さ158 × 幅73 × 厚さ9.9 mm
重さ193g
ディスプレイ6.0インチ有機ELクワッドHD+ディスプレイ
解像度2880 x 1440
カメラ画素数メイン:1920万画素
サブ:1320万画素
カラーバリエーションボルドーレッド・ホワイトシルバー・ブラック・フォレストグリーン

5位 AQUOS zero


画像引用元:シャープ スマートフォン・携帯電話 AQUOS公式サイト

AQUOSシリーズにも新型モデルが2機種登場です。
最初に、「AQUOS zero」をご紹介しましょう!

「AQUOS zero」の1番の売りは「端末の軽さ」です!
6.2インチのディスプレイに対して、端末の重さが「146g」と異常なほど軽いのです。


画像引用元:シャープ スマートフォン・携帯電話 AQUOS公式サイト

そして、本体形状へのこだわりもあり、前面・背面とも「アークデザイン」を採用しているので、底面から見ると今までにないスマホの形をしています。
そのことから、「軽さ」と「持ちやすさ」を兼ね備えている「AQUOS zero」は長時間の使用でも、他のスマホに比べ、手にかかる負担は全くないと言えるでしょう。

AQUOS zeroの基本スペック表

CPUSDM845(オクタコア)2.8GHz+1.7GHz
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)128GB
メモリ(RAM)6GB
本体サイズ高さ154 × 幅73 × 厚さ8.8 mm
重さ146g
ディスプレイ6.2インチ有機ELクワッドHD+ディスプレイ
解像度2992×1440
カメラ画素数メイン:2260万画素
サブ:800万画素
カラーバリエーションアドバンスドブラック

6位 AQUOS R2


画像引用元:シャープ スマートフォン・携帯電話 AQUOS公式サイト

次に、AQUOSシリーズである「AQUOS R2」のご紹介をします。

「AQUOS R2」は「AQUOS zero」と同じ大きさですが、ディスプレイは6.0インチと少し小さくなっています。
理由としては、「AQUOS zero」はベゼルレス化(ホームボタンがない)されていますが、「AQUOS R2」はベゼルレス化されず、ホームボタンがあります。
人によっては、ホームボタンがあった方が使いやすいという方もいるので、ベゼルレス化が良いとは言い切れません。

「AQUOS R2」のカメラは、「静止画用のカメラ」と「動画用のカメラ」、2つのレンズが搭載されています。
また、AI機能を利用したカメラ撮影が可能なので、1番美しい瞬間を捉えることができます。


画像引用元:シャープ スマートフォン・携帯電話 AQUOS公式サイト

AQUOS R2の基本スペック表

CPUSDM845(オクタコア)2.8GHz+1.7GHz
OSAndroid 8.0
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
本体サイズ高さ156× 幅74 × 厚さ9 mm
重さ181g
ディスプレイ6.0インチIGZO液晶ワイドクアッドHD+ディスプレイ
解像度3040×1440
カメラ画素数メイン:約2260万画素+約1630万画素
サブ:約1630万画素
カラーバリエーションブルーシルバー・ピンクゴールド・ローズレッド・プレミアムブラック・プラチナホワイト

7位 iPhone8

iPhone8はiPhone7の後継モデルです。
CPUが最新の「A11 Bionicチップ」になり、高性能コアが25%、高効率コアは70%となり、処理能力が大幅にアップしています。

また、ガラスパネルが採用されて、ワイヤレス充電が採用されたことが、iPhone7と大きく異なる点です。
解像度は特に変わりませんが、「True Toneディスプレイ」が採用されたことでより見やすい画面に進化しています。

尚、カメラ機能・電池持ちについては、iPhone7とそう変わりがありません。

iPhone8の基本スペック表

iPhone8
CPU A11 Bionic
外側カメラ 約1,200万画素
内側カメラ 約700万画素
ディスプレイ 約4.7インチ
HD(1,334×750)
RAM 2GB
ROM 64GB・256GB
SDカード 未対応
電池容量 1,821mAh
連続通話(LTE) 約840分
連続待受(LTE) 約240時間
高さ×幅×厚さ 約138.4mm
67.3mm
7.3mm
重量 約148g

iPhone8の評価とレビューについては、iPhone8の辛口レビュー|どっちが買い?本当の評価を教えますをご覧ください。

8位 iPhoneX

iPhone発売10周年記念として販売されたのがiPhoneXです。
CPUは最新の「A11 Bionicチップ」が搭載されており、アウトカメラは縦に並んだデュアルカメラ仕様となっています。

ディスプレイには有機ELが採用されており、ベゼル部分がほとんどない「Super Retina HDディスプレイ」が搭載されているので、高性能スペックなのです。
また、従来の「指紋認証」が無くなり、「顔認証」が搭載されたことで画期的ですが、慣れるまでは戸惑いやすく、指紋認証の方が良かったと思う人もいるかもしれません。

他にも機能面として、おサイフケータイ・Bluetooth・テザリング・防水防塵機能が利用出来ます。

iPhoneXの基本スペック表

iPhoneX
CPU A11 Bionic
外側カメラ 約1,200万画素+約1,200万画素
内側カメラ 約700万画素
ディスプレイ 約5.8インチ
2,436×1,125ピクセル
RAM 3GB
ROM 64GB・256GB
SDカード 未対応
電池容量 2,716mAh
連続通話(LTE) 約1,260分
連続待受(LTE)
高さ×幅×厚さ 約143.6mm
70.9mm
7.7mm
重量 約174g

iPhoneXの評価とレビューについては、iPhoneXの辛口レビュー|どっちが買い?本当の評価を教えますをご覧ください。

9位 iPhone7

iPhone7は、耐水性とApplePay(Suica)に対応している点が魅力的です。
その為、水回りに落としても水没で故障することがありません。

勿論限度はありますが、手が滑って水に落としてしまっても、故障の心配がないので安心です。
また、Suica内蔵は、改札口の通り抜けや自販機での購入、他にもスーパーやコンビニ等の多くの場で財布を出さずにiPhoneだけで支払いが出来るので便利な機能になっています。

カメラ機能も、より明るく手ブレの少ない写真や動画撮影が実現しました。
ステレオスピーカーを搭載したことで、動画や音楽に臨場感が加わって益々使い勝手が良くなっているのです。

iPhone7に機種変更を考えている方は、iPhone7に機種変更。最高にお得で効率的な3ステップを紹介しますをご覧ください。

10位 Xperia XZ1

Xperia XZ1は、前モデルであるXperia XZsと比較すると、CPUが最新の「Snapdragon 835]となり、処理能力がアップした以外は特に変わったことはありません。

また、人の顔や物を3D撮影できる「3Dクリエーター」と言うカメラ機能も搭載されていますが、ちょっとした処理機能が上がったXperia XZsと言ったところでしょう。

キャリアによってスペックが異なることはありませんが、使用する電波の違いによって電池持ちに多少の違いがあります。

連続通話 連続待受(LTE) 通信速度(最大)
ソフトバンク 約1,460分 約430分 612Mbps
ドコモ 約1,170分 約420分 788Mbps
au 約1,420分 約420分 708Mbps

Xperia XZ1の基本スペック表

Xperia XZ1
CPU Snapdragon 835
外側カメラ 約1,920万画素
内側カメラ 約1,320万画素
ディスプレイ 約5.2インチ
フルHD(1,920×1,080)
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 256GB
電池容量 2,700mAh
連続通話(LTE) 約1,170分
連続待受(LTE) 約420時間
高さ×幅×厚さ 約148mm
73mm
7.4mm
重量 約156g

Xperia XZ1の評価とレビューについては、Xperia XZ1の評価・評判は?スペックや操作感を辛口実機レビューをご覧ください。

11位 iPhone8 Plus

iPhone7 Plusの後継モデルであるiPhone8 Plusは、CPUが最新の「A11 Bionicチップ」になっています。
高性能コアが25%、高効率コアは70%の高速化を実現した事により処理能力が大幅に向上しました。

また、ガラスパネルが採用されて、ワイヤレス充電が対応するようになったことで、iPhone7 Plusからの大きな変化と言えるでしょう。
解像度は変わりませんが、「True Toneディスプレイ」が採用されたことで、より見やすい画面になっています。

気になるカメラ機能と電池持ちは、iPhone7 Plusとほぼ変わりません。

12位 AQUOS R compact

出典 http://www.sharp.co.jp/products/aquos-r/spec.html

AQUOS R compactは、CPUが「Snapdragon 660」でRAMが4GBなので、処理能力としては平均並となります。
カメラ画素数とディスプレイ解像度は、フラッグシップモデルの「AQUOS R」よりもやや低下していますが、コンパクトモデルとしては十分なスペックになっているのです。

デザイン性においては優れており、見た目が綺麗と評判になっています。
他にも機能面として、Bluetooth・テザリング・防水防塵・指紋センサー・おサイフケータイ・ワンセグが利用可能で、フルセグには対応していないので注意が必要です。

防水防塵機能は、防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)で、水没による保護機能は、連続して水中に置いても故障等の有害影響はない最高ランクの防水機能となっています。

AQUOS R compactの基本スペック表

AQUOS R compact
CPU Snapdragon 660
外側カメラ 約1,640万画素
内側カメラ 約800万画素
ディスプレイ 約4.9インチ
フルHD(2,032×1,080)
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード 256GB
電池容量 2,500mAh
連続通話(LTE) 約1,530分
連続待受(LTE) 約630時間
高さ×幅×厚さ 約132mm
66mm
9.6mm
重量 約140g

13位 AQUOS Xx3 mini


AQUOS Xx3 miniは、小型ボディを搭載しているスマホです。
iPhone7と同じ幅の67mmというコンパクトさが売りとなっており、手の小さい女性でも片手で手軽に使用することが出来ます

コンパクトサイズでもスタミナ設定は抜群で、IGZO液晶を搭載しており、防水機能もあるので水滴がついてもきちんと作動できるので、お風呂での使用も大丈夫です。
また、全体的な機能はやや控えめですが、カメラは明るい高精細仕様レンズを搭載していて、手ブレしにくい光化学手ブレ補正メインカメラ等も付いています。

これならば、普段よくカメラ撮りをする人にとっては嬉しい機能と言えるでしょう。

AQUOS Xx3 miniの基本スペック表

AQUOS Xx3 mini
CPU Qualcomm MSM8952
1.5GHz/1.2GHz
オクタコア
外側カメラ 約2,100万画素
内側カメラ 約800万画素
ディスプレイ 約4.7インチ
フルHD(1,920×1,080)
RAM 3GB
ROM 16GB
SDカード
電池容量 2,400mAh
連続通話(LTE)
連続待受(LTE)
高さ×幅×厚さ 約135mm
67mm
8.6mm
重量 約135g

14位 AQUOS Xx3

動きの激しい動画やスクロールの時の残像は、目を疲れやすくします。
この残像を抑える機能「ハイスピードIGZO」を搭載しているのが、AQUOS Xx3です。

また、画像ロックを素早く解除できて、好きなアプリをすぐに起動できる「指紋認証」も手放せません。
高機能なプロセッサを搭載しているのに、コンパクトボディであることが多くのユーザーに満足されている理由です。

エコなIGZO液晶とプラスして、大容量3,000mAhバッテリー搭載することで、最長3日持ちが実現します。
これで外出先でも充電を気にすることなくスマホ利用を楽しむことが出来るでしょう。

AQUOS Xx3の基本スペック表

AQUOS Xx3
CPU MSM8996
2.2GHz/1.6GHz
クアッドコア
外側カメラ 約2,260万画素
内側カメラ 約500万画素
ディスプレイ 約5.3インチ
フルHD(1,920×1,080)
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード
電池容量 3,000mAh
連続通話(LTE)
連続待受(LTE)
高さ×幅×厚さ 約149mm
73mm
7.6mm
重量

15位 STARWARS mobile

STARWARS mobileは、AQUOS Xx3をベースにしたスターウォーズ仕様のスマホです。
壁紙・アプリ・メール・電話アプリのアイコン・ダースベーダーのテーマ等の音楽や効果音と言った至るところにスターウォーズの世界観があります。

ダークサイド・ライトサイドの2色でスターウォーズのロゴと色で帝国軍・反乱軍のシンボルプリントされている為、カラーによって異なる世界観が楽しめます。

16位 Android One S3

Android One S3は、CPUが「Snapdragon 430」でRAMが3GBなので、処理能力はかなり低いです。
カメラ機能も低い設定なので、特に目立った機能性は感じられません。
とてもシンプルな作りなので、シンプル設定が好きな人にとっては、まさに理想的なスマホと言えるでしょう。

しかし、ディスプレイはシャープの特徴である省エネ効率に優れているフルHD「IGZO液晶ディスプレイ」が採用されていて、電池持ちも良くなっているので、かなり優秀な機種となっています。

Android One S3の基本スペック表

Android One S3
CPU Snapdragon 430
外側カメラ 約1,310万画素
内側カメラ 約500万画素
ディスプレイ 約5.0インチ
フルHD(1,920×1,080)
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード microSDXC(最大256GB)
電池容量 2,700mAh
連続通話(LTE) 1,310分
連続待受(LTE) 約605時間
高さ×幅×厚さ 約144mm
71mm
8.5mm
重量 約143g
ソフトバンクの機種変更で得する情報はこちら

ソフトバンクの機種変更で知らないうちに損をしていることも、、、知っている人は必ずやっているステップがあります。
ソフトバンクの機種変更|最新機種にも使える3万円お得に購入する方法

2018年夏モデル4機種

XPERIA XZs

出典 https://goo.gl/Cx95NI

前モデルのXPERIA XZの改良版として注目されているのがXPERIA XZsです。
デジタル一眼のa9でも搭載されているメモリー積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS for mobile」を搭載しています。

これは、撮影する直前の画像を記録して、動きのある被写体に効果がある「先読み撮影」「スーパースロー撮影」が可能です。
カメラ機能を十分に堪能したい人にとっては、まさに画期的なスマホと言えます。

背面のメタル素材がサンドブラスト加工により、マットな質感になったことで、大人の印象に仕上がっています。

AQUOS R

出典 https://goo.gl/6JuUk6

従来のiGZO液晶で省エネは勿論、色再現性にもこだわりを見せているスマホです。
他社の製品ではあまり見かけない高画素のインカメラも、画素が高いから良い写真が撮れるわけではないのですが、自撮りニーズに適した製品となっています。

AQUOS ea

出典 https://goo.gl/FC7pPp

省エネiGZO液晶と大容量バッテリーで、長時間心置きなく使うことが出来るのが魅力的です。
また、くっきり綺麗な写真が撮れるカメラ、行動を予測してサポートする人工知能「エモパー」を搭載しています。

そして、お風呂で使える防水機能・ワンセグ・おサイフケータイとよく使う機能がしっかり導入されているのです。

DINNO G

見た目はとてもシンプルで、アメリカ国防総省が定めるMIL-STD-810G規格に準拠する耐衝撃性能があり、防水防塵にも対応しています。
フィーチャーフォンに近い感覚で扱えるスマホなので、初めてスマホを持つという人にとって使いやすい製品でしょう。

ソフトバンク2017-2018冬春モデルの価格と発売日

Xperia XZ1

発売日:11月10日

新規契約・機種変更:
端末価格93,120円(3,880円×24回)
割引サービス:-48,000円(-2,000円×24回)
実質支払額:45,120円(1,880円×24回)

のりかえ(MNP):
端末価格:93,120円(3,880円×24回)
割引サービス:-76,800円(-3,200円×24回)
実質支払額:16,320円(680円×24回)

AQUOS R compact

発売日:12月22日

新規契約・機種変更:
端末価格:76,320円(3,180円×24回)
割引サービス:-45,600円(-1,900円×24回)
実質支払額:30,720円(1,280円×24回)

のりかえ(MNP):
端末価格:76,320円(3,180円×24回)
割引サービス:-60,000円(-2,500円×24回)
実質支払額:16,320円(680円×24回)

スマホ以外の冬モデル機種

MediaPad M3 Lites

片手で操作しやすいボディに、ゲーム等が快適に楽しめる約8インチのディスプレイを搭載しています。
ファーウェイ独自の画像最適化技術の「Color Plus」機能が、色の彩度を高めて、映像・画像をクリアに映し出すのです。

ブルーライトを50%カット出来る為、快適に映画やゲームを楽しむことが出来るでしょう。

DIGNOケータイ2

耐衝撃・防水・防塵機能は勿論のこと、電池の劣化を抑えるバッテリーケアモードにも対応しているので、安心してケータイ生活が楽しめます。
また、通話に関しても、高音質通話VoLTEをはじめ、3つの通話サポートに対応しているのも魅力的です。

置くだけで充電できる卓上ホルダも付いています。
LINEもラジオも歩数計も搭載しているので、暮らしに楽しさが広がっていくのです。

キッズフォン

約2.8インチのディスプレイを搭載した子供向けケータイです。大きな画面で写真やメールが見やすくなっています。

また、タッチ操作で文字入力や各種設定がしやすいです。

あらかじめ登録した家族の居場所を地図で確認できるスマホ向けのサービス「みまもりマップ」被検索対象として設定可能です。

2018年ソフトバンクのガラケーおすすめ機種

LINEアプリが使える

①AQUOSケータイ2

シャープのAQUOSケータイ2 601SHです。
片手で楽々本体を開くことが出来るクイックオープンボタン搭載なので、片手しか使えない時でも便利なケータイになります。

音声認識機能付きなので、電話をかけたい相手の名前を言った後に発信ボタンを押すと電話がかかるのです。
GPSで地図アプリからナビが利用出来て、LINE・地図等の良く使うアプリはクイック起動機能で、サッと開くから便利になっています。

②DIGNOケータイ2

防水・防塵・耐衝撃等日常の様々なシーンで使える高耐久仕様です。
また、バッテリー量も大容量になっているので、標準使用で1週間充電しなくても大丈夫という安定感になっています。

そして、エコモードも搭載しているので、寝ている時間等、使っていない時に設定しておくことでバッテリー消費を抑えることが出来るのです。

③かんたん携帯9

画面と文字が大きくて、ブラウザ・メールが見やすいです。
ボタンが大きいことで、押し間違いが少なくて、メール・着信等をボタンが光ってどこを押せば確認できるかのガイド機能も充実しています。

また、大きな通知ランプ・短縮ボタン等があるので、複雑な操作をしなくても済む為、携帯初心者や高齢の方にも安心して使えるガラケーです。
ラインが使えるガラケーなのは、スマホの人とも繋がることが出来てとても便利な形態と言えるでしょう。

④AQUOSケータイ

シャープのAQUOSケータイ501SHです。
タッチクルーザーEXでキー部分を押し込まずに、表面をスライドさせることでタッチパネルのような操作が可能です。
800万画素の高画質な写真を撮影出来るカメラ機能が付いているので、撮影した写真をそのままFacebook等に投稿することも可能となっています。

カラーバリエーションも豊富で、自分の好きな色をチョイス出来る点も魅力的と言えるでしょう。
ラインが使えることで、友人・家族との繋がりが持てて便利になっています。

LINEアプリが使えない

①かんたん携帯8

これぞ、携帯と言った感じのケータイです。
ワンタッチボタンに登録することでよく連絡を取る人と通話やメールが出来ます。

メールや通話の着信を異なる色のアイコンにして知らせたり、画面の文字を大きくする等使いやすさも追及されています。
防犯ブザースイッチが付いていることで、万が一の時の為に利用出来て便利です。

②COLOR LIFE5 WATERPROOF

マルチワンタッチボタンを搭載している為、よく使う機能を登録しておくと瞬時に呼び出せます。
電話帳の連絡先を登録しておくと、すぐに特定の相手へ通話することが出来ることも魅力の一つでしょう。

また、通話制限・ネットブラウザのロック機能等も付いているので、子供に持たせても安心なのです。

③COLOR LIFE4 WATERPROOF 301P

周りの声で電話の声が聞こえないと言った不具合に対応しているケータイです。

周囲の騒音レベルを感知して相手の音声を大きくするしっかりトークと、相手の音声をゆっくりに変換してはっきり聞き取りやすくする機能が搭載されているのです。

また、文字の拡大やメニューを大きく表示する等、高齢者から子供まで幅広く活用できるようにされています。
見づらい文字で悩んでいる人にとっては、とても嬉しいケータイです。

シンプルなデザインで飽きが来ないので、ガラケーにこだわりたいのであれば一台は持っておきたいケータイになります。

④THE PREMIUM10 WATERPROOF 301SH

1210漫画素の高性能カメラを搭載している為、景色・人物等思い出を切り取って残しておくことが可能です。
ただ単に撮影するのではなく、撮影するシーンを選ぶことで、最適設定を自動で行うことが出来ます。

その為、いつも綺麗に被写体を撮ることが出来るわけです。
ディスプレイにはタッチパネルが搭載されているので、アイコンを直接タッチすることで簡単操作が可能になります。

⑤202SH

シャープから発売されているガラケーです。
早くて聞き取りにくい通話をゆっくり聞きやすくするスロートークが高齢者にもお勧めです。

また、低くて聞こえにくいこもった声もしっかりと聞こえるように変換してくれる機能も搭載しています。
いつでも見やすい画面表示に、ボタンひとつ切り替えることが出来るワンタッチ画面も操作を簡単にしてくれるので、子供からお年寄りまで安心して使えるケータイです。

ソフトバンクスマホはネット予約&購入で

ソフトバンクオンラインショップを利用しよう

ソフトバンクでスマホやケータイを購入するのであれば、ソフトバンク公式オンラインショップを利用するのがお得です。
なぜオンラインショップがお勧めなのかというと、まず頭金が掛かりません。

ソフトバンクショップ等での購入では頭金がかかってしまいます。
また、ショップでよく見られる待ち時間が無いので、すぐに注文することが出来ます。

発売日に自宅に届くので、お店まで出向く必要はありませんし、購入額に応じてTポイントが貯まる、使えるのも魅力の一つと言えるでしょう。
送料無料で、無駄なオプションを勧誘されることもないので、まさに理想的な購入方法と言えます。

特に頭金という名の手数料がかからない分、大体3,000円~5,000円程浮くのがとても嬉しいサービスなのです。

購入までの流れ

①必要な書類

ソフトバンクオンラインショップで欲しいスマホやケータイを購入する際、必要な書類があります。
それは、契約内容によって異なるのです。

新規契約→本人確認書類・クレジットカードか金融機関口座・メールアドレス
乗り換え(MNP)→本人確認書類・クレジットカードか金融機関口座・MNP予約番号・メールアドレス
機種変更→My SoftBankアカウント

SoftBankアカウントが分からない場合は、携帯電話番号+暗証番号で代用することも可能です。
本人確認書類となるのは、運転免許証・パスポート・マイナンバーカード・健康保険+公共料金領収証か住民票となります。

②申込プランを確認

スマホとスマホの機種変更は、今の契約プランのままなので問題ないのですが、新規・MNP契約の時等契約プランを変更する際は、しっかり申し込む料金プランを確認・検討しておきましょう。

公式のソフトバンクサイトにて、料金プランの選び方で確認出来るので、チェックしてみてください。
また、料金設定について疑問や分からないことがある場合は、ソフトバンクに直接電話で問い合わせてみましょう。

ソフトバンク総合問い合わせ
0800-919-0157
受付時間:午前9時~午後8時

③受け取り方法

ソフトバンクオンラインショップでの購入では、購入端末の受け取り方法を選ぶことが出来ます。
2通りあり、自宅かソフトバンクショップのどちらかです。

初期設定・データ移行等を自分一人ではできないと言う人は、「ソフトバンクショップで受け取り」にして、ソフトバンクスタッフと設定すると良いでしょう。

基本の料金プラン

基本料金

スマホやケータイを利用すると、毎月基本料金が必要です。
基本料金は通話料で、その他にウェブ使用料・データ通信料・端末代金となります。

ソフトバンクの場合の基本料金は、通話時間・回数に関係なく同じ料金で使える2種類のプランがお勧めです。

通話定額ライト基本料
・1回の通話が5分以内であれば、かけ放題になる

通話定額基本料
完全かけ放題で、通話が何分でも何度でもかけられるプラン

勿論定額ではないプランもありますが、普段から通話を利用している人にとっては嬉しいプランになるでしょう。

スマ放題・スマ放題ライト

定額の基本料金・ウェブ使用料・定額のデータ通信料をセットにしたプランの名称です。
2つの主な違いは、基本料金が完全に通話かけ放題か5分以内通話かけ放題かになります。

スマ放題
基本料金:通話定額基本料
ウェブ使用料
データ通信料:データ定額〇GB

スマ放題ライト
基本料金:通話定額ライト基本料
ウェブ使用料
データ通信料:データ定額〇GB

2年契約

ほとんどの人が加入する2年契約は、2年縛りとも言われています。
つまりソフトバンク側からすると、すぐに解約してはダメ、最低でも2年は使用してほしいという意味でしょう。

もしも、この期間内に解約するようなことになれば、解除料として9,500円が必要になります。
逆に2年使うと、基本料金が大幅に割引されるのです。

加入した場合→2,700円
未加入の場合→4,200円

ソフトバンク割引キャンペーン

月月割
機種代金を一定額負担するキャンペーンです。
購入機種に応じて本体代の8~9割を24回に分けて割引ます。

スマホデビュー割
次の機種変更までずっと割引・指定の端末をさらに割引します。
次の機種変更まで2,100円割引されるのです。

おうち割
ソフトバンク指定ネット回線と携帯電話を併用で申し込むと、2年間割引されます。
データ定額5GB・20GBの場合→毎月1,522円割引
データ定額50GBの場合→毎月1,080円割引

下取りプログラム(機種変更・のりかえ)
他所からソフトバンクに乗り換え(MNP)する人対象で、端末を下取りして、その額分を月々料金から割り引きます。

みんな家族割
2人以上の家族がデータ定額の20GB・50GBに加入すると、家族1人につき最大2,000円割引が適用されます。

ソフトバンクのおすすめスマホ・ガラケーベスト16|失敗しない機種選びのまとめ

ソフトバンクのおすすめ機種は、前機種からグレードアップされたものが多く、性能もよりパワーアップしています。
その機能性を十分に堪能して、ランキングで人気の機種となっているのです。

ソフトバンクでは、スマホだけでなくケータイも充実していて、年齢問わず男女問わず、多くの人に愛用されています。
自分にぴったりマッチ、カスタマイズされた機種をランキング等を参考に選んで、よりよいスマホ・ケータイ生活を堪能しましょう。

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