複数枚対応の格安SIM・MVNOシェアプランを徹底比較!

複数枚対応の格安SIM・MVNOシェアプランを徹底比較!

MVNOシェアプランを利用すると、家族でお得にスマホを運用できるようになります。
個々に格安SIMの契約を行なうよりも、大変お得になるんですよ。

現在家族でキャリア契約を行なっていて、これから家族皆でMVNO格安SIMに乗り換えを行なうのであれば、是非シェアプランを活用されることをおすすめします。

格安SIMやMVNOって何?
なんて人のために、ここでは格安SIMやMVNOの意味にも触れています。

更に今回は、MVNOシェアプランを利用する上でおすすめの会社についてもご紹介していますので、是非最後までお付き合いください!

ではさっそく、格安SIM・MVNOシェアプランについて見ていきましょう。

1.格安SIMって?MVNOって??

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今話題の
・格安SIM
・MVNO
・シェアプラン

これらについては、『言葉だけでも耳にしたことがある!』なんて人が増えていることでしょう。

しかし、言葉は聞いたことがあるものの、どのようなものであるかがわからないという人だって、きっとたくさんいるはずです。

この内容を知らなければ、これからご紹介する内容が理解できずに終わってしまうので、まずはこれらがどのようなものなのかを簡単にご紹介していきましょう。

1-1.格安SIMとは?

疑問点

皆さんは、SIMカードと呼ばれるものを御存知でしょうか?
SIMカードは、スマホを運用する上で欠かせない存在です。

これがなければ、電波を受信することができないんですよ。

※Wi-Fi対応スマホの場合は、SIMカードなしでもWi-Fi電波を受信することができます。

※SIMカードには、あなたが今利用しているスマホを識別できるもの(電話番号など)の情報が書き込まれています。

ちなみに格安SIMと呼ばれるカードは、
・ドコモ
・au
・ソフトバンク
上記(国内三大キャリア)以外の通信会社が提供しているSIMカードのことです。

国内三大キャリア以外で契約を行なう時には、この格安SIMに必要な情報を書き込んでスマホに挿入し、電波を受信できるようにします。

ちなみに格安SIMは
・ドコモ系 格安SIM
・au系 格安SIM
・ソフトバンク系 格安SIM
上記のような名称で呼ばれています。

通信会社として電波登録できるのは、国内では3~4つまでの会社のみという規定があり、国内三大キャリア以外の会社は新たに電波を開通することはできません。

その為、国内三大キャリアの電波を借りて事業を運営しています。

たとえばドコモ系格安SIMを利用する場合、そのSIMカードをスマホに挿入することで、ドコモの電波が受信できるようになります。

更にこの格安SIMと呼ばれるSIMカードは、一般的なキャリアで提供しているSIMカードとは異なり、高い節約効果に期待がもてます。

格安SIMを利用して電波を受信することにより、国内三大キャリアで契約を行なうよりも、とってもお得にスマホを維持できるようになるんですよ。

【簡単な比較例】

◎国内三大キャリア契約時
・カケホ(5分以内):1,700円/月
・データ定額5GB:5,000円/月
・LTE NET:300円/月
合計:7,000円/月

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