ついに登場となったiPhoneX・iPhone8/8Plus!

iPhoneXは現在かなり品薄状態のようです!!
予約はできますので、気長に待ちましょう。

どうやら人気の組み合わせはiPhoneX スペースグレイ 256GBのようです。
それ以外を選択すれば早く届くかも??

iPhoneX・iPhone8/8Plusはスマートフォン史上もっとも注目されるiPhoneシリーズの最新機種です。
全てのスマホの中で最高スペックを誇るといっても過言ではないでしょう。

CPUは最新チップ「A11 Bionic」、iPhoneでは初搭載となるワイヤレス充電、デザインでは背面をガラス素材に変更しました。

早くも品薄?と噂されるiPhoneX・iPhone8/8Plusですが、iPhone7でも十分なのでは?
などという意見もちらほら聴こえてきます。

本当のところiPhoneX・iPhone8/8Plusはどうなのでしょうか。
iPhone7と比べて優位な点や買い替えるメリットの存在しないモデルなのでしょうか。

このページでは「iPhoneX・iPhone8/8Plusの辛口レビュー|全メリットデメリット」と題し、iPhone7と比べたiPhone8のメリット・デメリットを中心に、スペックの確認を含め購入に悩んでいる方の参考になれば幸いです。

特にiPhoneXは大人気機種ですから、しっかりとメリット・デメリットをチェックして購入を検討しましょう。

iPhoneX・iPhone8に機種変更を考えている方は、iPhoneX・iPhone8に機種変更!最高にお得で効率的な3ステップを紹介します!をご覧ください。

iPhoneX・iPhone8に乗り換え(MNP)を考えている方は、【3社比較】人気のiPhoneX / 8に乗り換え(MNP)はどこが1番お得?をご覧ください。

iPhoneX・iPhone8のスペックを確認

ここで、具体的にスペックを確認してみましょう。

iPhoneX iPhone8
機種画像
カラー シルバー / スペースグレイ ゴールド / シルバー / スペースグレイ
液晶画面 / 解像度 Face ID / 3D Touch / 5.8インチ(2,436 x 1,125) 3D Touch / 4.7インチ(1,334 x 750)
大きさ(幅×高さ×厚み) 143.6㎜ x 70.9㎜ x 7.7㎜ 138.4㎜ x 67.3㎜ x 7.3mm
重さ 174g 148g
プロセッサ Apple A11 Apple A11
容量 64GB / 256GB 64GB / 256GB
メインカメラ・インカメラ画素数 1200万画素 / 7メガピクセル 1200万画素 / 7メガピクセル
防水 / Apple Pay 〇ワイヤレス充電 〇ワイヤレス充電

A11チップ

iPhoneX・iPhone8は見た目の変化と同様に、CPUも大きな進化を遂げていることが分かります。

特筆するべき点は、CPUに初搭載となる高スペックプロセッサー「Apple A11」を搭載していることです。

新型の「A11 Bionic」はiPhone 7世代のA10に比べて2コアの増量がなされました。

A10と比べた場合の速度は、公称で70%アップ(マルチタスク時)、GPUは公称30%の速度アップしています。

「まったく新しいCPUの中にある4つの効率コアは、A10 Fusionより最大70パーセント高速」

「2つのスペックコアは最大25パーセント速くなりました」

公式でアナウンスしていますので、iPhoneX・iPhone8はiPhone史上最強のスペックとなっています。

カラーバリエーション

iPhoneX・iPhone8のカラーはiPhone7から減っていますが人気色を残した形です。
この先、新色が追加される可能性もあります。

iPhone カラー
iPhoneX シルバー / スペースグレイ
iPhone8 ゴールド / シルバー / スペースグレイ

前面、背面ともにガラスを採用しているため第一印象はiPhone7と大きく異なることがわかります。

ガラス素材によるデザインは多くのファンがいるため、それだけでiPhoneX・iPhone8に乗り換えたくなってしまいます。

大きさ

iPhone ディスプレイサイズ 本体サイズ
iPhoneX 5.8インチ
(2,436 x 1,125)
143.6㎜(横)
70.9㎜(縦)
7.7㎜(厚さ)
iPhone8 4.7インチ
(1,334 x 750)
138.4㎜(横)
67.3㎜(縦)
7.3㎜(厚さ)

iPhoneXは、5.8インチのスマホでは、かなり小さいサイズとなっています。これは全面をディスプレイ面に割いた結果でしょう。

サイズ的には、iPhone7 Plusよりも小さくなっているところが驚きです。

iPhone8は、iPhone7と同様の4.7インチディスプレイサイズになります。

実寸としては、iPhone7より誤差の範囲で大きくなっていますが、ほぼ同じといっていいでしょう。

重さ

iPhone 重さ
iPhoneX 174g
iPhone8 148g

iPhone7が138gですので、iPhone8の方が10g重いことになります。
ただし、iPhoneXはPlusよりも軽くなっています。

重さが上がっているのは背面の素材の違いです。

容量

iPhoneX・iPhone8では64GB / 256GBの2種類から選べます。
クラウド重視のライト・ミドルユーザーは64G、ヘビーユーザーは256Gを選ぶのが妥当です。

128Gがなくなったのは地味に痛いところですが、64Gの復活はライト・ミドルユーザーにはありがたいところでしょう。

iPhone7と比較。どのくらいスペックアップしているのか?

iPhoneX・iPhone8を、前作のiPhone7と比較しました。注目するべき点は太字にしています。

iPhoneXとiPhone7を比較

iPhoneX iPhone7
機種画像
カラー シルバー / スペースグレイ シルバー / ゴールド / ブラック / ジェットブラック / ローズゴールド / レッド
液晶画面 / 解像度 Face ID/3D Touch / 5.8インチ(2,436 x 1,125) 3D Touch / 4.7インチ(1,334 x 750)
大きさ(幅×高さ×厚み) 143.6㎜ x 70.9㎜ x 7.7㎜ 138.3㎜ x 67.1㎜ x 7.1mm
重さ 174g 138g
プロセッサ Apple A11 Apple A10
容量 64GB / 256GB 32GB / 128GB / 256GB
メインカメラ・インカメラ画素数 1200万画素 / 7メガピクセル 1200万画素 / 7メガピクセル
防水 / Apple Pay 〇ワイヤレス充電

iPhone8とiPhone7を比較

iPhone8 iPhone7
機種画像
カラー ゴールド / シルバー / スペースグレイ シルバー / ゴールド / ブラック / ジェットブラック / ローズゴールド / レッド
液晶画面 / 解像度 3D Touch / 4.7インチ(1,334 x 750) 3D Touch / 4.7インチ(1,334 x 750)
大きさ(幅×高さ×厚み) 138.4㎜ x 67.3㎜ x 7.3mm 138.3㎜ x 67.1㎜ x 7.1mm
重さ 148g 138g
プロセッサ Apple A11 Apple A10
容量 64GB / 256GB 32GB / 128GB / 256GB
メインカメラ・インカメラ画素数 1200万画素 / 7メガピクセル 1200万画素 / 7メガピクセル
防水 / Apple Pay 〇ワイヤレス充電

iPhoneX・iPhone8/8Plusの評価。6つのメリットを紹介

「iPhone7のただのリニューアル版でしょ?」とは言わせません。

iPhoneX・iPhone8/8Plusには大きく以下の魅力があると考えます。

特にiPhoneXは久しぶりに登場した「革新的なiPhone」と呼ぶにふさわしい端末となっています。

3−1. iPhoneXは革新的な進化

まず最初にiPhone8は小型端末であるということ。その画面サイズは4.7インチとなります。

現在Androidを含め画面サイズの主流は4.7~5インチ以上が主流です。
ライバルとして位置づけされるAndroid、GALAXY Sシリーズの初代が4インチでした。

次に発売されたGALAXY S2で4.2インチへアップし、その後は大型化の一途をたどっています。

iPhoneが初めて4インチを投入したのがiPhone5です。iPhone6で4.7インチへアップしましたが、iPhone8では4.7インチをキープしました。

iPhoneXは5.7インチの大型端末となります。

もっとも注目すべき点は、全面ホームが操作可能なディスプレイとなり、ホームボタンが廃止されました。

前面、背面ともにガラスを採用しているため第一印象はiPhone7と大きく異なることがわかります。

ガラス素材によるデザインは多くのファンがいるため、それだけでiPhoneX・iPhone8に乗り換えたくなってしまいます。

3−2. iPhone8・iPhoneXのデザイン性は大きく変化

iPhone8、X共にデザイン面が大幅に変化しています。

iPhoneX・iPhone8には、iPhone7シリーズとは全くことなるデザインを採用しました。
代り映えがない昨今のiPhoneにとって、「革新的な」変化と呼べるのがデザインの進化です。

「どうしたら筐体とディスプレイを継ぎ目のない一つのフォルムにまとめながら、圧倒的にインテリジェントなデバイスを作れるか」

というコンセプトをもとに作られたiPhoneXは、有機ELをはじめて搭載しました。

そして、前面の大部分を画面にしてしまいました。

操作性に関しては不安が残りますが、こうすることでデザイン面はブラッシュアップされています。

Super Retina HDディスプレイのOLEDパネルは、ただのOLEDではなく、Appleの厳しい基準に従って特別に開発した結果、1,000,000:1のコントラスト比、高い解像度と輝度、広色域対応、業界最高の色精度を持つHDRディスプレイが生まれたと説明しています。

有機ELはサムスンのGalaxyシリーズに搭載している発色のいいディスプレイとして有名ですので、その進化も体感できるかもしれません。

ただし、焼き付きやすい性質もあるため、長期間の使用の実証が必要です。初期のGalaxyはがっつりと焼き付きましたが、有機ELも進化しているので問題ないでしょう。

前面と背面はすべてガラス素材になりました。いままでのiPhoneで最も耐久性があり、これまでより50パーセント深い強化層を持ってるそうです。

インクを7層にわたって重ねるプロセスが正確な色相と不透明度をもたらし、光の反射層がカラーの美しさを引き立てています。

撥油コーティングを施してあるので、汚れや指紋を拭き取りやすい仕様です。

ガラス素材はiPhone4やXperia Zなどでも使用されていて、質感の人気は抜群でした。ガラスと機械的なもののコントラストはデザイン面に大きく作用します。

ガラスのiPhone復活は個人的にはとてもうれしいです。

ディスプレイのインチサイズは、

  • iPhone8が4.7インチ
  • iPhone8 Plusが5.5インチ
  • iPhoneXが5.7インチ

少しびっくりするのですが、インチサイズはiPhoneXの方が大きいですが、端末の大きさや重さはiPhone8 Plusの方が大きくなっています。

iPhoneXのホームボタンを廃止したことで表示範囲が大幅に上がっているところは興味深いです。

カラーバリエーションは、iPhoneXは2色、iPhone8は3色です。


iPhoneX

  • シルバー
  • スペースグレイ


iPhone8

  • ゴールド
  • シルバー
  • スペースグレイ

ガラスを採用したことにより、ゴールドが従来と違う色味になっています。

ローズゴールドがなくなったこともあり、ゴールドがその代わりになるような柔らかい発色です。

女性にも人気が出そうな上品で優しい色味ですね。

3−3. iPhone8・iPhoneXのカメラスペック

メインカメラ

iPhone8のメインカメラの画素数はiPhone7同様の1200万画素。

カメラのスペックは画素数だけでは測れませんが、レンズの強化もはかられており画素数の向上がカメラ画質に直接影響を与えていると感じます。

iPhone8の広角カメラは、iPhone8 Plusの広角カメラと同じものを採用しています。ƒ/1.8の6枚構成のレンズ、光学式手ぶれ補正、より大きくより高速な12MPのセンサーを備えています。

相変わらず明るめのレンズを搭載しています。

iPhone8 Plusのカメラはデュアルカメラを再び採用しました(ポートレートが使えます)。ƒ/1.8の6枚構成のレンズ、光学式手ぶれ補正、より大きくより高速な12MPのセンサーを備えた広角カメラを搭載しています。さらに、ƒ/2.8のパワフルな望遠カメラも持っています。この2つのカメラが一体となって、光学ズームとポートレートモードを機能させます。

iPhoneXのアウトカメラはiPhone8 Plusと同じデュアルカメラを搭載しているので、ほぼ同じ画質でしょう。
一点だけ面白いところは、デュアルカメラの向きが違うこと。Plusが従来の横広な楕円にであるのに対して、iPhoneXは縦長の楕円です。

どちらがいいのかは、好みの問題ですがどちらも「でっぱっています」
早く引っ込んでほしいのは私だけでしょうか。ケースを付ければこの「でっぱり」は無くなりますが…。

インカメラ

インカメラは全て同様でiPhone7から据え置きの700万画素。進化のポイントとして次世代のHEIF圧縮テクノロジーにより、これまでと同じ画質の写真を半分のファイルサイズで撮影できるようになりました。SNS全盛の現代ではインカメラの画質は極めて重要といえるでしょう。

iPhoneのカメラに関してはまったく心配がありません。
どうやれば綺麗にみえるかを徹底的に研究されているので、おしゃれでカッコいい写真が簡単に撮れます。
この辺の絵作りはスペック以上のものがありますので、他のメーカーも見習ってほしいところ。

ミラーレス一眼レフでいうところのFUJIFILM「Xシリーズ」のような、ある種のファンを生み出す絵作りです。

3−4. ワイヤレス充電

やっと来た!と思われる方も多いでしょう。
Androidではおなじみのワイヤレス充電がiPhoneに来ました。
iPhoneX/8/Plusは、ホテル、カフェ、空港、車などによく置いてあるQi規格のワイヤレス充電器に対応しています。背面をガラスにしたことによって実現したそうですが、そのメリットは不明です。
ワイヤレス充電は置く場所によって充電できないなどの不具合がありますが、
アップルの技術ならば、どんな形でも確実に充電できるものになることを期待します。

AirPowerマット

またアップル純正のワイヤレス充電機も発表になりました。2018年に登場予定とのこと。

AirPowerマットを使えば、複数のデバイスをワイヤレスで充電できるようになります。最新のiPhone、Apple Watch、AirPodsなどの対応するデバイスを3つまで、マットの表面上のどこにでも置くだけで同時に充電できるようです。

ということは、置く場所による充電できない問題は解決されているようです。
これは楽しみなツールですが、お値段が心配です。

是非参考になさってみてお得にiPhone8を手に入れてください。

3−5. Face ID(iPhoneXのみ)

Face IDとは顔認証です。顔がパスワードになり、ロック解除、認証、支払いを安全にできるようにする方法です。Androidではお馴染みの機能ですが、まだまだ普及しているとはいえない現状。
iPhoneXに搭載が決まったことで、定着した機能になるように思います。

メガネをかけても、帽子をかぶっても、ひげを生やしても認証することと、目をつぶった状態ではロック解除はされないので安心です。

特に注目する点はFace IDは使用者が注視した時だけ認識し、目を開けてiPhoneXのほうを見ている時しかロックを解除しないばかりか、届いた通知やメッセージを表示して読んでいる時には画面を明るいままにしたり、アラームや着信音の音量を下げることができるようです。

これは何気にありがたい機能です。ロック解除以外にも使い道が多そうです。

iPhoneXは指紋認証も利用できるので、使いやすい方を選択できるのはうれしい点です。

3−6. iOS11に最適化

当然ですが、iPhone8は最新OSであるiOS11に最適化した端末です。
iPhoneの場合、OSが上がりアップデートすることで旧端末に不具合を起こしたり、パフォーマンスの低下を招くことがあります。

そういった意味では最新であるiOS10にもっとも適しているのは、iPhone8といえるでしょう。
この親和性はスペック以上に快適な操作性をもたらします。

iOS11の期待する機能はカメラのフレームの中に映っているQRコードを自動的に検知する機能です。もうLINEを開く必要も別のアプリをダウンロードしなくてもいいのは地味に便利です。

通知センターのカスタマイズも楽しみですね。リリースは9月20日です。

iPhone8の2つのデメリット

ここまでiPhone8のメリットばかり記述してきましたので、デメリットを2つほどご紹介します。
この2つのデメリットをデメリットと感じなければ、間違いなくiPhoneX/8/Plusはあなたにとって最高の一台となることでしょう。

4−1. どれを買えばいいのか迷う

スペック的には3機種ともに横並びといえます。機能的にはiPhoneXがリードしているでしょう。

iPhone8を購入する理由
なんといってもサイズでしょう。4.7インチは本当に使いやすいサイズであり重量です。iPhone7からの買い替えとなると目新しさはガラス背面とワイヤレス充電くらいでしょうか。iPhone7からならXがおすすめでしょう。

iPhone8 Plusを購入する理由
背面のデザインの変化・ディスプレイの大きさと、デュアルカメラがほしい方には最適の端末です。Xで完全になくなったホームボタンが不安なかたはiPhone8 Plusが最適です。

iPhoneXを購入する理由
言うまでもなく、今回もっとも注目なのは多彩な機能と斬新なデザインを採用したiPhoneX。ディスプレイサイズも三機種で最大であり、機体のサイズはPlusよりも小さいという驚異的なiPhoneです。
10周年の記念モデルの可能性もあるので、レア感もあります。

4−2. iPhone8、Xの価格が高い

やはり価格面は気になるところです。特にiPhoneXは高価格に設定されています。
キャリアの分割割引等を利用するのが賢い買い方でしょう。

64GB 256GB
iPhone8の価格(一括購入の場合) 78,800円(税別) 95,800円(税別)
iPhone8 Plusの価格(一括購入の場合) 89,800円(税別) 106,800(税別)
iPhoneXの価格(一括購入の場合) 112,800円(税別) 129,800円(税別)

iPhoneX・iPhone8/8Plusが向いている方

これまでのスペックを踏まえると、iPhoneX・iPhone8/8Plusはこのような人におすすめの機種と言えそうです。

iPhone7からの乗り換え

順当な進化を遂げていますので、安心して乗り換えることができます。
あらゆる面で進化したiPhoneX・iPhone8/8Plusは最適なスマホです。7からならXがおすすめ。

とにかくデザインが好き人

iPhoneXの全面ガラスが人気が出そうです。
ガラス背面が好きならiPhone8/8Plusも買いです。

新しい機能が好き

ワイヤレス充電やFace ID、ホームボタンがないiPhoneに興味があればiPhoneXはぴったりの端末です。

iPhone6s以前の端末を使っている

iPhone6s以前のたんまつならば24か月の残債もない方が多いでしょうから迷わず買いです。スペックは間違いなく上がっていますし、防水・おサイフケータイも搭載しています。
大きさで選ぶのが無難ではないでしょうか。

iPhoneXとiPhone8の評価・辛口レビューまとめ

iPhone8/8Plus・iPhoneXは、2016年のiPhone7のデザインを進化させ、機能を大幅に追加した順当進化の端末といえます。

追加された機能は、Androidではあたりまえのものが多いですが、iPhoneに搭載されることで利便性が向上されることもあります。

今回は「アップル攻めたな!」といえるワクワク感のある久々の端末です。基本的には、どんな方も安心して乗り換えることができるのではないでしょうか。

このiPhoneX・iPhone8/8Plusの辛口レビューの記事を読んで購入を考えた方は、

今ご利用のキャリアから乗り換え(MNP)をしてiPhoneX・iPhone8を購入するなら、『【3社比較】人気のiPhone X / 8に乗り換え(MNP)はどこが1番お得?』をご覧ください。

結論から言うと、乗り換え(MNP)は、

を利用することがもっともお得です。

今ご利用のキャリアでiPhoneX・iPhone8に機種変更するなら、『iPhone X・iPhone 8に機種変更!最高にお得で効率的な3ステップを紹介します!』をご覧ください。

結論から言うと、機種変更ならキャリア公式のオンラインショップを利用することがもっともお得です。

ぜひ、参考にしてお得にiPhoneX・iPhone8を手に入れてください。

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