【3社比較】iPhone SEの乗り換え(MNP)一番お得なのはどこ?

日本で高い人気を誇る「iPhone」の新作となる「iPhone SE」が遂に発売されました。

ドコモ、au、ソフトバンクの大手携帯3社でも同時に発売となり、好調な販売台数を売り上げています。しかし、結局iPhone SEはどのキャリアで買うのが最もおとくなのでしょうか?

今回は、そんな疑問を100%解消できるように、iPhone SEの気になる3社比較情報を解説していこうと思います。ぜひ最後までおつき合いください。

iPhone SEって今までのiPhoneより何がすごいのか

まずはiPhone SEの性能面について検討しましょう。買い替えるべき端末かをポイントごとにみていきます。

iPhone SEのいいところ|A10チップ

iPhone SEは見た目とは裏腹に大きな進化を遂げていることが分かります。

特筆するべき点は、CPUに初搭載となる高性能プロセッサー「Apple A10」を搭載していることです。同様のサイズ端末であるiPhone6と比べ、iPhone 6の2倍のスピード作業しバッテリーの駆動時間もiPhone史上最も長くなりました。

A10 Fusionチップのアーキテクチャが必要な時に一段と速い処理能力を発揮し、それ以外の時には電力をセーブできるようにするようです。一世代前のモデルと比べた場合、その余裕はiPhone SEで最長2時間、iPhone SE Plusで最長1時間です。4.7インチという小型端末最強の性能となっています。

iPhone SEのいいところ|カラーバリエーション

iPhone SEのカラーはiPhone6sから増えて5色展開になります。

シルバー
ゴールド
ブラック/ジェットブラック
ローズゴールド

ブラックとジェットブラックはiPhone SEから登場した新色となります。マットな質感のブラックと、光沢のあるジェットブラック。どちらも他の機種の黒とは違う高級感とこだわりが伺えます。

ジェットブラックのiPhone SEの高光沢仕上げは、精密な9段階の酸化皮膜処理と研磨加工によるものです。表面は酸化皮膜処理された他のApple製品と同等の硬度がありますが、使用とともに光沢に微細な摩耗が生じる場合があります。

磨耗が気になる方は、iPhone用のケースを使って表面を保護することをおすすめします。とアップルの公式にあるようにケースは必須かもしれません。少し残念ですが劣化を恐れずジェットブラックを裸で使うのも良いかもしれません。

iPhone SEのいいところ|防水搭載

ついにiPhoneが防水性能を身に付けました。

Android端末では当然の機能ですが、iPhoneでは初めての試み。これでやっとiPhoneに乗り換えることができるというユーザーも多いくらい待望の機能ではないでしょうか。

サイズを変えず、重さを減らし、さらに防水をつける。そういった細やかな進化はさすがアップルというべきでしょうか。

iPhone SEはボディ全体を再設計することにより、iPhoneとして初めて耐水性能を備えました。これからは、水がこぼれたり、はねたりしても、ホコリがついても、あなたのiPhoneはこれまで以上に守られます。

具体的にPhone 7/7 Plusは「完全防塵」で、かつ「30分間の水没に耐えられる防水性能」だそうです。

iPhone SEのいいところ|おサイフケータイ

遂に登場したiPhone版おサイフケータイ。iPhone SEのApple PayはSuicaと様々なクレジットカードに対応。iPhone SEだけで電車に乗ったり、ワンタッチでショッピングの支払いができるようになります。

SuicaのチャージもiPhone上で完了します。Apple Payは簡単で毎日の通勤通学と買い物が変わります。これで電車もiPhoneひとつで事足ります。

iPhone SEのスペックと他のiPhoneモデルとの比較

iPhone SE、iPhone SE Plusを、前作のiPhone6sと比較しました。注目するべき点は太字にしています。

iPhone SEとiPhone 6sのスペック比較

iPhone SE iPhone 6s
機種画像
カラー シルバー
ゴールド
ブラック
ジェットブラック
ローズゴールド
シルバー
ゴールド
スペースグレイ
ローズゴールド
液晶画面解像度 3D Touch
4.7インチ
3D Touch
4.7インチ
大きさ(幅×高さ×厚み) 138.3 x 67.1 x 7.1mm 138.3 x 67.1 x 7.1mm
重さ 138g 143g
プロセッサ Apple A10 Apple A9
容量 32GB / 128GB / 256GB 32GB / 128GB
メインカメラ / インカメラ画素数 1200万画素 / 7メガピクセル 1200万画素 / 5メガピクセル
防水 / Apple Pay

iPhone SEとiPhone 7 Pulsのスペック比較

iPhone SE iPhone 7 Puls
機種画像
カラー シルバー
ゴールド
ブラック
ジェットブラック
ローズゴールド
シルバー
ゴールド
ブラック
ジェットブラック
ローズゴールド
液晶画面解像度 3D Touch
4.7インチ
3D Touch
5.5インチ
大きさ(幅×高さ×厚み) 138.3 x 67.1 x 7.1mm 158.2 x 77.9 x 7.3mm
重さ 138g 188g
プロセッサ Apple A10 Apple A10
容量 32GB / 128GB / 256GB 32GB / 128GB / 256GB
メインカメラ / インカメラ画素数 1200万画素 / 7メガピクセル 1200万画素 / 7メガピクセル
防水 / Apple Pay

iPhone SEの料金を携帯キャリアごとに比較

ここからは大手3社の料金比較をしていきます。まずはじめに、端末料金はいくらかかるのかを理解する必要があります。24カ月継続して利用することを前提に、iPhone SEは実質いくらになるのでしょう。

ソフトバンクへ新規契約・乗り換えした場合

32GB 128GB 256GB
端末代金 88,080円 99,840円 111,840円
割引額 -3,220円×24ヶ月
(-77,280円)
-3,230円×24ヶ月
(-77,520円)
-3,235円×24ヶ月
(-77,640円)
実質負担額 450円 930円 1,425円

auへ新規契約・乗り換えした場合

32GB 128GB 256GB
端末代金 79,200円 90,720円 102,600円
割引額 -2,850円×24ヶ月
(-68,400円)
-2,850円×24ヶ月
(-68,400円)
-2,850円×24ヶ月
(-68,400円)
実質負担額 450円 930円 1,425円

ドコモへ新規契約・乗り換えした場合

32GB 128GB 256GB
端末代金 82,296円 93,960円 105,624円
割引額 -2,322円×24ヶ月
(-55,728円)
-2,322円×24ヶ月
(-55,728円)
-2,322円×24ヶ月
(-55,728円)
実質負担額 1,107円 1,593円 2,079円

各種キャンペーンを適用していない状態でMNPで端末実質負担額が安いのはauかソフトバンクといえるでしょう。

ソフトバンクでiPhone SEに機種変更

32GB 128GB 256GB
端末代金 88,080円 99,840円 111,840円
割引額 -2,815円×24ヶ月
(-67,560円)
-2,825円×24ヶ月
(-67,800円)
-2,830円×24ヶ月
(-67,920円)
実質負担額 855円 1,355円 1,830円

auでiPhone SEに機種変更

32GB 128GB 256GB
端末代金 79,200円 90,720円 102,600円
割引額 2,445円×24ヶ月
(-58,680円)
2,445円×24ヶ月
(-58,680円)
2,445円×24ヶ月
(-58,680円)
実質負担額 855円 1,355円 1,830円

ドコモでiPhone SEに機種変更

32GB 128GB 256GB
端末代金 82,296円 93,960円 105,624円
割引額 -2,322円×24ヶ月
(-55,728円)
-2,322円×24ヶ月
(-55,728円)
-2,322円×24ヶ月
(-55,728円)
実質負担額 1,107円 1,593円 2,079円

機種変更も同様にauとソフトバンクが安くなっています。

iPhone SEにした場合の携帯キャリア別月額料金を比較

次に月額負担額はいくらになるでしょうか。通話プランごとにみていきます。

通話定額 2,700円のプランの場合

ソフトバンク au ドコモ
基本料金 通話定額基本料
2,700円
カケホ
(電話カケ放題プラン)
2,700円
カケホーダイプラン
2,700円
インターネット
接続料金
ウェブ使用料
300円
LTE NET
300円
spモード
300円
データ定額料(1GB) データ定額ミニ 1GB
2,900円
データ定額1
2,900円
データ定額料(2GB) データ定額ミニ 2GB
3,500円
データ定額2
3,500円
データSパック
3,500円
データ定額料(5GB) データ定額 5GB
5,000円
データ定額5
5,000円
データMパック
5,000円
シェアパック5
6,500円
データ定額料(20GB/30GB) データ定額 20GB
6,000円
新プランデータ定額 30GB
8,000円
新プラン
データ定額 20
6,000円
新プランデータ定額 30
8,000円
新プラン
ウルトラデータLパック
6,000円
新プランウルトラデータLLパック
8,000円
新プラン
ユニバーサルサービス料容量 3円 3円 3円
合計額(1GB)※ドコモは2G 5,903円 5,903円 6,503円
合計額(5GB) 8,003円 8,003円 8,003円
合計額(20GB) 9,003円 9,003円 9,003円
合計額(30GB) 11,003円 11,003円 11,003円

3キャリアともに、月額6,000円でデータ容量が20GB、8,000円で30GBの新プランを発表しました。1GBプランを設定していないドコモを除き、ほぼ3キャリアともに横並びとなっています

ソフトバンクとauでは5GB以下の低容量帯と20GB以上の大容量帯の中間にあたるプランについて、これまで加入している場合は継続してプランを利用できるものの、新規の受付を停止しています。

4-2.通話定額1,700円のプランの場合

SoftBank Online Shop』『docomo Online Shop』『au Online Shop

Softbank au docomo
imgres 6dxo6cnc
基本料金 通話定額ライト基本料
1,700円
スーパーカケホ
(電話カケ放題プランS)
1,700円
カケホーダイライトプラン
1,700円
インターネット
接続料金
ウェブ使用料
300円
LTE NET
300円
spモード
300円
データ定額料(1GB) データ定額ミニ 1GB
2,900円
データ定額1
2,900円
データ定額料(2GB)
データ定額料(5GB) データ定額 5GB
5,000円
データ定額5
5,000円
データMパック
5,000円
データ定額料(20GB/30GB) データ定額 20GB
6,000円
新プランデータ定額 30GB
8,000円
新プラン
データ定額 20
6,000円
新プランデータ定額 30
8,000円
新プラン
ウルトラデータLパック
6,000円
新プランウルトラデータLLパック
8,000円
新プラン
ユニバーサルサービス料容量 3円 3円 3円
合計額(1GB) 4,903円 4,903円
合計額(5GB) 7,003円 7,003円 7,003円
合計額(20GB) 8,003円 8,003円 8,003円
合計額(30GB) 10,003円 10,003円 10,003円

各社横並びです。

5.支払い料金シミュレーション - iPhone SE 128GBを購入する場合

SoftBank Online Shop』『docomo Online Shop』『au Online Shop

5-1.現SoftBankユーザーでiPhone6 64GBをご利用中の方

Softbank(機種変更) au(MNP) docomo(MNP)
imgres 6dxo6cnc
基本使用料
各社かけ放題
2,700円プラン
2,700円 2,700円 2,700円
インターネット
接続料金
 300円 300円 300円
データ通信料定額サービス
各社5GBプラン
 5,000円  5,000円 5,000円
ユニバーサルサービス料容量  3円  3円  3円
月々の実質負担額
(iPhone SE 128GBの端末代金)
1,355円
(32,040円)
930円
(22,320円)
1,593円
(38,232円)
下取りキャンペーン(iPhone6 64GB) -1,100円
(-26,400円)
-900円
(-21,600円)
(-22,000円)
MNP転出料  -  3,000円  3,000円
月々の合計額 8,258円 8,033円   9,596円

各種キャンペーンは適用していませんが、auが最もお得になっています。

5-2.現auユーザーでiPhone6 64GBをご利用中の方

Softbank(MNP) au(機種変更) docomo(MNP)
imgres 6dxo6cnc
基本使用料
各社かけ放題
2,700円プラン
2,700円 2,700円 2,700円
インターネット
接続料金
 300円 300円 300円
データ通信料定額サービス
各社5GBプラン
 5,000円  5,000円 5,000円
ユニバーサルサービス料容量  3円  3円  3円
月々の実質負担額
(iPhone SE 128GBの端末代金)
930円
(22,320円)
1,355円
(32,040円)
1,593円
(38,232円)
下取りキャンペーン(iPhone6 64GB) -900円
(-21,600円)
-1,035円
(-24,840円)
(-22,000円)
MNP転出料  3,000円  -  3,000円
月々の合計額 8,033円 9,358円 9,596円

Softbankが最もお得といえるでしょう。

5-3.現ドコモユーザーでiPhone6 64GBをご利用中の方

Softbank(MNP) au(MNP) docomo(機種変更)
imgres 6dxo6cnc
基本使用料
各社かけ放題
2,700円プラン
2,700円 2,700円 2,700円
インターネット
接続料金
 300円 300円 300円
データ通信料定額サービス
各社5GBプラン
 5,000円  5,000円 5,000円
ユニバーサルサービス料容量  3円  3円  3円
月々の実質負担額
(iPhone SE 128GBの端末代金)
930円
(22,320円)
930円
(22,320円)
1,593円
(38,232円)
下取りキャンペーン(iPhone6 64GB) -900円
(-21,600円)
-900円
(-21,600円)
(-22,000円)
MNP転出料  3,000円 3,000円
月々の合計額 8,033円 8,033円 9,596円

auとSoftbankが横並びでお得です。

6.キャンペーン特典比較 iPhone SEのお得なキャンペーンや特典

6-1.ソフトバンク

・MNP

スマホデビュー月月割
ソフトバンクまたは他社ケータイ利用中でスマホを購入し、データ定額1GBを契約した場合、データ定額2GB契約時と同額の割引を適用
期間:2016年9月16日~

ワイモバイルからソフトバンクへの番号移行プログラム
ソフトバンクへの乗りかえで契約解除料、番号移行手数料、新規契約事務手数料がすべて無料
期間:2016年4月1日~

・機種変更

タダで機種変更キャンペーン
対象機種の下取りで機種代金実質0円~
期間:2015年10月9日~
※iPhone6s/6s Plusは2016年9月16日より対象

スマホデビュー月月割
ソフトバンクまたは他社ケータイ利用中でスマホを購入し、データ定額1GBを契約した場合、データ定額2GB契約時と同額の割引を適用
期間:2016年9月16日~

・共通

おうち割
自宅インターネット+携帯電話
通信料金割引
携帯電話1回線あたり 2,000円~500円/月

でんき+携帯電話または固定通信サービス
携帯電話の通信料金または固定通信サービスの利用料金を割引
世帯あたり 最大300円/月

6-2.au

・MNP

iPhoneかえとくキャンペーン
iPhoneを利用中で、iPhone SE/7 Plusに機種変更すると合計最大38,640円を還元
下取りプログラム+au WALLETプリペイドカードに3,000円をキャッシュバック
期間:2016年9月12日~2016年11月30日

・機種変更

iPhoneかえとくキャンペーン
iPhoneを利用中で、iPhone SE/7 Plusに機種変更すると合計最大38,640円を還元
下取りプログラム+au WALLETプリペイドカードに3,000円をキャッシュバック
期間:2016年9月12日~2016年11月30日

6-3.ドコモ

・MNP

ドコモにチェンジ割
毎月の基本使用料を最大1年間割引
割引額 918円/月(合計11,016円)
期間:2016年9月16日~2017年1月9日

ドコモのご家族紹介キャンペーン
他社からドコモに乗り換える家族を紹介するとdポイント(期間・用途限定)を進呈
MNP1回線につきdポイント10,000ポイント
エントリー期間:2016年9月16日~2016年10月31日
乗りかえ期間:2016年9月9日~2016年11月30日

下取りプログラム
今お持ちのiPhoneを店頭にて下取り申込みをし、お預かりさせていただくと、携帯電話機などのご購入代金から最大30,000円(税込)を割引!

・機種変更

下取りプログラム
今お持ちのiPhoneを店頭にて下取り申込みをし、お預かりさせていただくと、携帯電話機などのご購入代金から最大30,000円(税込)を割引!

 

MNPをするなら必ずおとくケータイを利用してください。

どこよりも高いキャッシュバックをしてくれるため、現状最もお得にMNPを行う事が出来ます。

MNPではなく機種変更をするなら公式オンラインショップのSoftBank Online Shop』『docomo Online Shop』『au Online Shopがおすすめです。

ご自宅で全てが完結するため忙しくてショップに行く時間が無い方などにはベストな選択と言えます。

7.下取り金額比較

7-1・MNPの場合(ドコモのカッコ内は郵送による還元ポイント)

Softbank au docomo
imgres 6dxo6cnc
iPhone6s Plus 26,400円 26,460円 30,000円
(28,800pt)
iPhone6s 24,000円 24,300円 27,000円
(25,800pt)
iPhone6 Plus 21,600円 21,600円 25,000円
(23,800pt)
iPhone6 21,600円 21,600円 22,000円
(20,800pt)
iPhone5s 21,600円 21,600円 11,000円
(9,800pt)
iPhone5c 7,200円 7,560円 6,000円
(4,800pt)
iPhone5 4,800円 4,860円 1,000円
(-pt)
iPhone4s 2,400円 2,700円 1,000円
(-pt)
iPhone4
iPhone3GS
iPhone3G
2,700円 1,000円
(-pt)

7-2.機種変更の場合

ソフトバンク au ドコモ
imgres 6dxo6cnc
iPhone6s Plus 36,000円 35,640円 30,000円
(28,800pt)
iPhone6s 33,600円 32,400円 27,000円
(25,800pt)
iPhone6 Plus 26,400円 27,000円 25,000円
(23,800pt)
iPhone6 26,400円 24,840円 22,000円
(20,800pt)
iPhone5s 26,400円 22,680円 11,000円
(9,800pt)
iPhone5c 12,000円 11,180円 6,000円
(4,800pt)
iPhone5 12,000円 11,880円
iPhone4s 7,200円 6,480円
iPhone4
iPhone3GS
iPhone3G
2,400円

まとめ

iPhone SEのMNP・機種変更ともにauとソフトバンクがほぼ同等の価格設定であることがわかりました。ドコモはキャンペーンの適用なしでは多少割高であるようです。現在auならばソフトバンクに、ソフトバンクならauというのが良いかもしれません。今後のキャンペーン次第ではドコモが格安になる場合もありますので、随時更新いたします。

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最新機種を予約するなら、必ずオンラインショップを利用しましょう。

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