GMOとくとくBB WiMAX 2+メリットとデメリット|他社比較

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3. GMOとくとくBB WiMAX 2+のデメリット

『GMOとくとくBB WiMAX 2+』が他のインターネットサービスと比較した時に見られるデメリットを解説します。

3-1. 通信エリアが限られている

wimax2 エリア

出典 https://goo.gl/WMt0fg

全国をほぼカバーしているWiMAXと比較し、WiMAX 2+ が利用できるエリアはかなり狭いです。

WiMAX 2+ のカバーエリアは現在のところ都市部に集中しており、地方にいくとインターネット接続ができない可能性があります。

近年ではかなり改善していますが、高い建物に囲まれたマンションの1階や地下などは繋がらないこともあります。

『GMOとくとくBB WiMAX 2+』に対応している端末によってはau 4G LTE回線にも接続できます。

au 4G LTE回線は日本全国をほぼカバーしているので、都市部以外にお住まいの場合、あるいは地方に出張などでよく行く方にはau 4G LTE回線対応端末をおすすめします。

3-2. 2年間以内に解約すると高額な解約手数料がかかる

wimax2 解約

出典 https://goo.gl/zEGCCR

『GMOとくとくBB WiMAX 2+』は2年以内に解約すると解約手数料24,800円(税抜)が請求されます。

WiMAX 2+ 端末自体が2万円する機器であり、キャッシュバックも3万円前後あるのでそれくらいかかっても仕方がないかという気もしますが、いざ請求されるとなると大きな負担です。

2年間は使うんだという覚悟を決めて契約した方がよいです。

3-3. 有線回線と比べて回線が不安定

wimax2_不安定

出典 https://goo.gl/7fqWal

WiMAX 2+ は高速通信が可能だとはいえ無線通信であることには変わりなく、どうしても光回線などの有線回線に比較して接続が不安定になりがちです。

株取引やオンラインゲームなどリアルタイムでのインターネット接続が重要な用途にはあまり向きません。

回線が不安定になることに不安があるのならフレッツ光などの有線回線にした方が安心できるでしょう。

実際に体感速度もauひかりなどに比べて遅いように感じます。

データ容量をたくさん使いたい人はGMOとくとくBB+WiMAXの併用がおすすめ!
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