ZenFone AR|機種変更・乗り換え徹底ガイド


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発売日などは未発表のZenFone AR!
今月の14日には、この情報が出そろうであろうと言われている機種です。

ASUS(エイスース)から発売されるこの機種は、今回世界初の試みに挑戦しています!

既に体験版でこの機種を使用した人達からは、絶賛されているようです。
格安スマホとしても話題の、ZenFoneシリーズの最新機種であるZenFone AR。

今回はこのスマホの魅力とともに、機種変更や乗り換え時に役立てたい情報もご紹介していきますよ。

1.史上最強のスマホZenFone AR現る!

飛躍するビジネスマン

ZenFone ARは、史上最強のスマホと言われるほど、魅力溢れる機種なんです。

従来では、格安スマホとして話題になっていたZenFoneですが、今回の発売される機種以降は、このシリーズに対する見方も大いに変わってくることでしょう。

まずは、「ZenFone ARが何故史上最強であると言われているのか。」これについて、簡単にご紹介していきましょう。

1-1. Tangoに対応した機種である

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https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.tango.discovery

Tangoは、Googleが作り出した世界。
2014年に誕生した、ユニークなアプリの一つです。

このアプリは、android端末向けに作られていて、2014年以降、その進化は留まるところを知りません。

ちなみにこのTangoは
・何もない場所に仮想空間を作り出すことができる
・3D撮影した対象物の空間を認識することができる
このような魅力を持ち合わせたアプリです。

今いる場所をこのアプリを使用してスマホで映し出し、そこに今いるはずのない動物などを合成し、スマホを通じてその空間を疑似体験できるというものです。

たとえば、
・部屋で椅子に座っている状態で、あなたの脚をスマホに映す
・膝の上に、海の生物(イルカ)などを3D映像で映し出し合成する
・映し出された空間に手をかざすと、まるで合成された生物と遊んでいるかのような感覚を得られる
このような疑似体験を楽しめるのが、Tangoというものなのです。

このほか
・外出先で見た景色を3D映像にて映し出す
・その空間を認識し、およその距離感を測れる
上記のような楽しみ方もあります。

Tangoがまだ誕生した当初は、疑似体験こそはできるものの、合成される映像がまだまだぎこちなさを感じるといった話しも多々浮上しており、単なるユニークなアプリとして一時的に楽しむといったユーザーも少なくはありませんでした。

しかし進化を遂げたTangoは、誕生当初の欠点であるぎこちなさなども改善され、よりリアルな世界感を楽しめるようになったのです。

ゲーム感覚の暇つぶし感覚で楽しめるアプリとしてだけではなく、ビジネスでも役立ってくれるであろう機能も搭載し、あらゆる方面で活躍してくれること間違いなしのTango!

あなたも一度ZenFone ARを通じて、その世界感に触れてみてください。

1-2. Daydreamに対応した機種である

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https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.vr.home

2016年に初めて、Daydreamに対応したスマホが発売されました!
Daydreamに関しては、まだまだその存在を知らない人もたくさんいることでしょう。

ちなみにこのDaydreamは、スマホ単体で動かすアプリではありません。
専用のヘッドセット(音響機器)・スマホ・コントローラー、この3つが揃って初めて楽しめるというものです。

Daydreamは、よりリアルかつ迫力あるバーチャル空間を楽しむためのもので、ヘッドセットが映し出す映像によっては、まるで今自分が空を飛んでいるかのような感覚を得ることもできます。

Tangoは、日常的な空間に非日常的なものを映し出し、同じ空間を共有できるといった魅力があることに対し、Daydreamは、非日常的な空間に自分が体ごと溶け込んでしまうような感覚を得られるもので、この二つは似ているようで全く異なるバーチャル体験を行なえるものなのです。

1-3. Tango・Daydreamに対応した世界初のスマホ

輝く光を目指して

現在発売されているスマホは、
・Tangoに対応したスマホ
・Daydreamに対応したスマホ
このどちらかでしかありません。

しかし、新たに発売されるZenFone ARは、この2種類に対応している、まさに史上最強の機種であると言えます。

あらゆる可能性を秘めた機種で、2種類のバーチャル体験を共存させることにより、より幅広いアプリやゲームに対応できることでも注目されています。

この1台のスマホがあれば、「世にあるゲーム機に、魅力を感じることがなくなってしまった」このような人が、増えてしまうかもしれませんね。

リアルかつ大迫力のバーチャル体験を通じて、新たな可能性を生み出してくれるであろうZenFone AR!

発売日前から、ZenFone ARの魅力に胸が高鳴るのは、きっと私だけではないはずです。

1-4. 気になるスペックは?

脳の伝達の様子-青背景

ZenFone ARが、今までにない史上最強のバーチャル空間を楽しめるスマホであるということがわかって頂けたところで、ここからは、このスマホのスペックについてご紹介することにしましょう。

ちなみに下記には、一つ前に発売された機種であるZenFone 3から、ZenFone ARがどの程度進化したものであるかを簡単に比較できる比較表を作成しましたので、わずかな期間でZenFoneシリーズがどの程度まで進化を遂げたかについてもご確認ください。

 ZenFone 3  ZenFone AR
 発売日  2016年10月7日  未定
 ディスプレイパネル  ・5.2型インチ Super IPSディスプレイ  ・5.7型ワイド Super AMOLEDディスプレイ
・フルラミネーションディスプレイ
・Corning® Gorilla® Glass 4
 内蔵メモリ(RAM)  3GB  ・ZS571KL-BK64S6:6GB
・ZS571KL-BK128S8:8GB
 内蔵メモリ(ROM)  32GB  ・ZS571KL-BK64S6:64GB
・ZS571KL-BK128S8:128GB
 カメラ  1,600万画素  2,300万画素
 サブカメラ  800万画素  800万画素
 その他  ・Bluetooth
・GPS
・指紋センサー
 ・Bluetooth
・GPS
・指紋センサー
 サイズ
(幅×高さ×厚み)
 約(146.8×73.9×7.69)mm  約(77.7×158.98×4.6~8.95)mm
重さ 約144g 約170g
カラー ・サファイアブラック
・パールホワイト
・クリスタルゴールド
・ブラック
本体価格 39,800円 ・ZS571KL-BK64S6:82,800円
・ZS571KL-BK128S8:99,800円

ZenFone 3では、内蔵メモリ(RAM)が一種類だったことに対し、今回のZenFone ARでは、大容量メモリの機種まで加わり2種類の異なる容量のものが発売されたというところに大きな違いがあります。

海外で発売される機種では、小容量のものから大容量のものまで4種類発売されるようですが、国内で発売されるものは2種類のみになっているようです。

ユニークな機能が搭載された今回の機種は、前回発売された機種よりも、価格が大幅に高騰しています。

とくに128GBの機種に関しては、なかなか手が届きにくい存在であると言えるかもしれません。

ただし、価格については、双方それに相応しいだけの魅力を持ち合わせた機種ということで、納得できる範囲内であると言えるのではないでしょうか?

カメラの性能が上回ったことや、ディスプレイパネルの品質が良くなったことなども含めると、前回の機種よりも総合的に性能が上回って発売されていると言えます。

秋口に発売されてから、わずか半年の間にこれだけ成長する機種を作れるのですから、ZenFone ARはもちろんのこと、今後発売される機種についてもユーザーの皆さんの期待を裏切らないものであることは安易に想像できますよね。

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