MVNO大手13社メリットとデメリット|徹底比較


スマホを乗り換えるなら!

機種変更でこんな失敗をしていませんか?
・有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。。
・待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。。
・キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

損することなく、どこよりも賢くおとくに乗り換えられます。
学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

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2-4  UQモバイル

深田恭子、多部未華子、永野芽衣と3姉妹のCMが話題となっているUQコミュニケーションズが運営するMVNOです。

UQコミュニケーションズは元々、UQ WIMAXとしてモバイルWi-Fiなどを扱っていましたが、UQモバイルとしてMVNOにも参入しました。

KDDI系列の電気事業会社なので、数少ないau回線を使っている点は大きな特徴と言えるでしょう。

UQモバイル メリット

・15日間無料でお試しすることができる

※レンタル料が無料になるだけでなく、通信料、配送費用を含めた完全無料です。また、SIMカードレンタルだけでなくスマホ本体レンタルまであります

・通信速度が速いと評判

「格安SIMアワード」に何度も速度部門で受賞しています

・無制限プランがある

※高速通信ではないものの、SNSやLINE、メールなどを行うくらいでは十分な速度な500kbpsは出るので、それらをメインにしている人、時間を気にせずテザリングをしている人にはおすすめです。

・au回線使用なので、他のMVNOにはないスマホがスマホセット契約にある

UQモバイル デメリット

・au回線のみということもあり、動作確認が取れているスマホが他MVNOに比べると少ない

・少容量の低価格プランの場合、契約期間縛りがある

UQモバイル まとめ

やはりUQモバイルの最大の特徴であるau回線使用はメリットにもデメリットにもなるようです。

あまり動画閲覧やゲームなど大容量データを食うものはあまりせず、SNSやLINEなどが中心の人にはおすすめですね。

数々の歴代モバイルルーターでWiFi接続テスト

2-5 LINEモバイル

コミュニケーションツールアプリの勝ち組であるLINEが、株式上場に続いてとうとうMVNOにも参入して大変話題になりました。

他社に比べると後発になるため、大胆な割引キャンペーンなどを打ち出しており、シェア獲得に躍起になっている感じです。

LINEモバイル メリット

・LINE、Twitter、Facebook、InstagramのSNSやLINE MUSICに必要なデータ通信量が無料でできる

・LINEのID検索ができる

・初月の月額基本利用料金が無料

LINEモバイル デメリット

・1年間の契約縛りがあり、契約更新月以外の乗り換えは違約金9,500円がかかる

・初期費用が3000円かかる

・かけ放題プランなど通話系のオプションが少ない

LINEモバイル まとめ

SNSなどが無料で使える点は、LINEモバイルデビューの時に散々宣伝していたので有名ですが、地味に嬉しいのが2つ目のメリット「LINEのID検索ができる」というもの。

MVNOの場合、今までLINEのID検索ができることがなかったので、友人などとLINEの交換が大変だったりした経験がある人も少なくないはず。

LINEが運営しているだけあって、無料なことに加えて、LINEの使用に特化しており、LINEヘビーユーザーにはおすすめです。

恋人からの連絡をいつまでも待っている

2-6 イオンモバイル

ご存知、流通業界最大手のイオンが発売しているMVNOです。全国213店舗あるイオンで契約、サポートが可能。買い物をしている間に手続きが完了します。

イオンモバイル メリット

・全国213店舗の全国のイオンで、修理対応などサポートをしてくれる

・29種類もある豊富なプラン

・縛りがない。解約手数料がいつ解約しても無料

※ただし180日以内のMNP転出時には手数料8000円がかかる

イオンモバイル デメリット

・クレジットカード決済しかできない

※イオンカードでなくとももちろんOKです

・プラン変更・解約・MNP転出手続きは電話で行う必要ある

・SIMカードののみの契約では、イオンスマホ安心パックに入れない

イオンモバイル まとめ

特に初心者にとっては、イオンでサポートが受けられるのはメリットです。やはり電話やメールでは不具合内容が上手く伝わないなんてことも対面なのでありません。

また、料金体系も【音声プラン】【データプラン】【シェア音声プラン】の3種類に、データ容量は0.5GBから50GBまで11種類に分かれており、自分にちょうどよいプランを選ぶことができます。

ただし、180日以内のMNP転出時には手数料8000円かかるなど無料とうたっているものでも、裏がある部分もあり注意が必要ですが、やはりMVNOとしては後発なだけに低価格は大きな魅力です。

スーパーマーケットの高画質画像

2-7 OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、NTTコミュニケーションズが運営しているMVNOです。ネット創世記がプロバイダとして認知度が高いOCNブランドと、元々は日の丸企業だったNTTのブランド力で、安心を手に入れたいご高齢の方などに根強い人気があります。

OCNモバイルONE メリット

・格安IP電話のNTTコミュニケーションズの「050 plus」がリーズナブルに使える

・MVNOでは珍しく月額だけでなく日分けもあり、2台持ちなどでピンポイントに使用したい人におすすめ

・AmazonでもSIMカードを購入できる

・スマホセット契約のラインナップが豊富

OCNモバイルONE デメリット

・通信速度が遅くなると言う意見が多い(特に12時台)

・他のMVNOに比べると、全体的に料金がやや高め

OCNモバイルONE まとめ

やはりと言えばやはりですが、NTTという強力なブランドを擁しているのもあり、やや料金が割高な点はMVNOの最大のメリットを失ってしまっている感があります。ただ、ブランド力の安心は捨てがたいですよね。

OCNモバイルONEの最大のメリットと言えば、やはり日分けに出来る点でしょう。前述した2台持ちなどで、月の中でもピンポイントで使う日が決まっている人に加えて、毎月の通信料を気にしたくない人などにも向いていますが、1日のプランが100~200MB程度なので、ヘビーユーザーにはあまり不向きかもしれません。

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スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

有料コンテンツで損をする心配なく、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割やオンラインショップ限定割引など、今月が最もおとくな時期です。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。(3分程度)

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絶対お得に乗り換える!スマホ乗り換え方法の比較表!

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面でをします!
2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

おとくケータイ

評価

★★★

特徴

  • 最高額キャッシュバック保証
  • 全国に店舗あり

デメリット

  • 実際のデモ機を触れない

ソフトバンクオンライン

評価

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特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

ドコモオンラインショップ

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
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デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

au online shop

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない