格安SIMに最適な格安スマホとは?格安SIM最強比較


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毎月のスマホ代金が8千円台から2千円台になる可能性もある格安SIMですが、現在ドコモやau、ソフトバンクのスマホを利用している方の中には、格安SIMが気になっているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

格安SIMを利用する場合には、キャリア販売のスマホをそのまま利用することに比較するとSIMフリーの格安スマホを利用した方が相性問題も少ないためお勧めです。

しかし、格安スマホといっても大変種類が多く、販売価格を見ても数千円で購入できるものから5万円以上する機種まであります。

当然、価格により格安スマホの性能にも違いがあるため、これを買っておけば誰でも不満なく使えるというわけにはいきません。

ここでは、格安SIMの主な料金プランの比較と、項目ごとにお勧めのスマホを紹介しています。

月格安SIMへの変更を検討している方や、格安スマホの購入をお考えの方は、ここで紹介する内容を参考にしていただけたらと思います。

1.価格で選ぶならこれ

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格安スマホという名称で呼ばれることが多いSIMフリースマホですが実際に販売される価格には開きがあります。まずは、性能はともかくとにかく価格の安いスマホが良いという方にお勧めの格安スマホを紹介します。

 

1-1.FREETEL Priori4

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◇スペック
カラー:マットブラック/シルバー/ブルー/ピンク/グリーン/パープル
サイズ:高さ 114.8mm × 幅 71.5mm × 厚さ 9.5mm
重量:約167g
OS:Android 6.0 Marshmallow
ディスプレイ:5.0インチ/1280×720 (HD)
CPU:MT6737 Quad Core(4×1.3GHz)
RAM:2GB
ROM:16GB
バッテリー:4,000mAh
外部メモリ:microSDXC(128GB)
メインカメラ:800万画素
サブカメラ:500万画素

◇販売価格
14,800円

FREETELのAndroidスマホですが、一括購入でも1万円代で購入可能なコスパモデルになります

定価でありながらも大容量バッテリーを搭載しているため安心してネットや動画を楽しむことができます。

また、6色のバックカバーがセットになっているため、その日の気分に合わせて違った色を楽しむことができます。

◇詳細はこちら
https://www.freetel.jp/product/smartphone/priori4/

1-2.BLADE E01

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◇スペック
カラー:
サイズ:高さ 142.5mm × 幅 71mm × 厚さ 7.8mm
重量:約155g
OS:Android 5.1
ディスプレイ:5.0 inch HD IPS
CPU:MT6735P , Quad-core 1.0GHz , MaliT720MP1
RAM:1GB
ROM:8GB
バッテリー:2200mAh
外部メモリ:microSD(32GB)
メインカメラ:800万画素
サブカメラ:500万画素

◇販売価格
14,800円

ZTEから発売されているBLADE E01は価格の割に質感が高く、5インチの大型液晶を搭載していながらもコンパクトで軽量なモデルになります。
性能面で見ても必要十分なCPUとメモリが搭載されているため、普段使いでは不足を感じることもないでしょう。

しかし、本格的にゲームを楽しみたいという方やアプリをたくさんインストールして利用したいという方にとっては物足りなさを感じるかもしれません。

メールの送受信やSNSの閲覧や投稿がメインという用途であれば十分使いこなすことができるでしょう。

◇詳細はこちら
http://www.ztemobile.jp/products/e01.html

1-3.Zenfone Go

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◇スペック
カラー:ブラック/ホワイト/ブルー/レッド/ピンク
サイズ:高さ 151mm × 幅 76.9mm × 厚さ 10.7mm
重量:約160g
OS:Android 5.1
ディスプレイ:5.5型, 1,280×720ドット(HD)
CPU:Qualcomm Snapdragon 400 1.4GHz
RAM:2GB
ROM:16GB
バッテリー:3,010mAh
外部メモリ:microSDXC
メインカメラ:800万画素
サブカメラ:500万画素

◇販売価格
19,224円

格安スマホの分野では定番となりつつあるZenFoneシリーズになります。筐体背面は、人口高額に基づいた緩やかなラウンドした形状をしており、手に馴染みやすく、背面に配置されたボリュームボタンも操作しやすい構造になっています。

5.5インチの大型液晶を搭載していますが、薄型額縁の構造となっているため携帯性も兼ね備えています。

◇詳細はこちら
http://shop.asus.co.jp/zenfone/list/ZenFone%20Go/?id=81

1-4.Alcatel PIXI 4

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◇スペック
カラー:ダークグレー、メタルシルバー
サイズ:高さ 140.7mm × 幅 72.5mm × 厚さ 9.5mm
重量:約169g
OS:Android
ディスプレイ:5インチFWVGA (854×480)
CPU:MTK6735M Quad Core 1.0 GHz
RAM:1GB
ROM:8GB
バッテリー:2000 mAh
外部メモリ:32GB
メインカメラ:500万画素(ソフトウェアで800万画素対応)
サブカメラ:200万画素(ソフトウェアで500万画素対応)

◇販売価格
10,000円

Alcatel PIXI 4は一万円を切る価格で購入することができる、かなり格安なスマホになります。CPUやメモリの面では重たい処理をサクサクこなす事は困難かもしれませんが、通常使いの範囲ではそれほど問題になる事はないでしょう。

液晶画面は5インチと比較的大型のものが搭載されていますが、解像度が若干低めのためある程度の割り切りが必要です。

しかし、この価格を考えると多少のスペックの低さも気にならない範囲と言えるでしょう。

通話やメールのチェックがメインでバリバリ使い倒す必要がないのであれば、とてもお勧めの機種になります。

◇詳細はこちら
http://www.alcatel-mobile.com/jp/products/pixi4#.WQAsYlLAM_V

1-5.HUAWEI nova lite

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◇スペック
カラー:ホワイト、ブラック、ゴールド
サイズ:高さ 147.2mm × 幅 72.94mm × 厚さ 7.6mm
重量:約147g
OS:Android™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.0
ディスプレイ:5.2インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
CPU:Huawei Kirin655 オクタコア(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
RAM:3GB
ROM:16GB
バッテリー:3,000mAh
外部メモリ:Micro-SDスロット(最大128GB)
メインカメラ:1200万画素
サブカメラ:800万画素

◇販売価格
19,800円

最近、人気の高まりつつあるHUAWEIのスマホですが、novaのライトモデルになります。1万円代で購入できるモデルでありながらも、性能面では妥協がなく、3GBのメインメモリとオクタコアCPUにより動作も快適です。

また、カメラも高画質であり指紋認証センサーまで搭載しているため、幅広い用途に対応することができます。

総合的な性能は、ミドルレンジクラス並みでありながらも、低価格を実現しているため、初めてスマホを購入する方や、スマホ初心者で用途が定まっていない方の場合には、これぐらいの性能のモデルを購入しておくと良いでしょう。

◇詳細はこちら
http://consumer.huawei.com/jp/mobile-phones/tech-specs/novalite-jp.htm

格安スマホの場合、スペックにこだわらなければ1万円以下あるいは1万円台で購入できるモデルも増えてきました。毎月のスマホ料金が高いと感じている方の場合には、少しでも安い機種を探してしまいがちですが、液晶画面のサイズや解像度が大手キャリアから発売されている機種に比較すると、若干性能が低いものもあるため、注意が必要です。

スマホの用途が明確になっていて、これだけの機能があれば十分ということが把握できている場合には、Alcatel PIXI 4が価格の面では最強となります。

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