iPhone新型のスペックはどうなる?|最新予想


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毎年たくさんの注目を集めている新作iPhoneの発売ですが、名称は確定しておらず、iPhone8、もしくは10周年を記念してPhone X、iPhone Editionといった名称で発売されることが噂されています。

イヤフォンジャックがなくなったiPhone7も大きな反響を呼びましたが、今回はなんとホームボタンがなくなるそうで、一体今回の新作iPhoneがどのようなスマートフォンなのか気になっている方も多いかと思います。

新機能や発売日、そして価格まで様々な情報が飛び交っていますが、そこで今回は新作iPhone(仮にiPhone8とします)にまつわる新情報をたっぷりお伝えします。

1.新作iPhone、iPhone8の特徴とスペック

デスク

今回はiPhone8のスペック、価格予想、発売日を中心に整理しています。

では早速iPhone8に備わるであろう新機能とスペックを見ていきましょう。

1-1.変化した部分と新機能

さすが10周年を記念した新しいiPhoneだけあって、デザインや機能面ではたくさんの変化があるようです。

1-1-1.「赤外線3D顔認証」と「虹彩認証」って?

今回iPhone8に搭載される予定の顔認証は、今までの顔認証技術とはレベルが違います。

赤外線を利用し、さらに虹彩認証も組み合わせることで暗闇でも持ち主の顔を立体的に認識できるというもので、

メガネや髭、濃い化粧はもちろんiPhoneをテーブルに置いた状態でも(iPhoneに顔を近づけることがなくても)顔認証には影響が出ないほどの精度なのだそうです。

顔認証機能を取り入れたスマートフォンといえばサムスン電子のGalaxy S8ですが、iPhone8ほどの精度はありません。

この3D顔認証はiPhone8のロック解除/施錠、通知オフ(ユーザーの顔を認識すると自動で通知を停止する機能)の他、Apple Payでの支払いなどで本領を発揮するとされています。

顔を認識するために要する時間はなんと「数百万分の1秒」で、非常に素早く快適な動作でストレスフリーなものとなるようです。

また、複数人の顔を認証登録もできるそうで、その活用方法はかなり幅広いのではないのでしょうか。

ちなみに、登録されていない人の顔を認証すると自動でロックする機能もついているそうですよ。

1-1-2.ホームボタンがなくなる?

iPhone7で既に物理的に押し込むホームボタンではなくなっていたものの、果たしてこんなに早くiPhoneからホームボタンがなくなると予想できたでしょうか。

iPhone7でイヤフォンジャックがなくなったことで様々な議論が巻き起こっていたのが記憶に新しいですが、今回はホームボタンが設置されていたディスプレイの枠がなくなり、全面ディスプレイになるということです。

ちなみにアダプターが同梱されるという情報から、イヤフォンジャックは依然としてなくなったままだと思われます。

ホームボタンは完全に物理的なものではなくなり、ディスプレイに表示されたバーチャルホームボタンを使うことになるようですが、動かし方によってホームボタンを拡大・縮小したり、表示・非表示を切り替えることができるのではないかと予想されています。

1-1-3.Touch IDは本体背面に埋め込み?

iPhone8はフルスクリーンでホームボタンがなくなると先ほどのホームボタンの項で触れましたが、その影響でホームボタンにTouch IDを埋め込むことが困難になりました。

というのも、ディスプレイに内蔵されたTouch IDは生産効率が非常に悪く、発売後量産していくためのコストがかかりすぎるという問題があるためで、

それによって、今回の新作iPhoneにはTouch IDが搭載されない、もしくは本体背面に埋め込まれる、などの様々な予想が立てられているのです。

先日公開された、Apple純正のものと思われるレザーケースの背面は、Appleのロゴマークの部分が丸くくり抜かれていることが確認されたため、これによってTouch IDはロゴマークに埋め込まれている可能性も出てきました。

1-1-4.フルスクリーンディスプレイでより画面が広くなる?

本来のiPhoneのディスプレイは一定の「枠」がついており、その下部にホームボタンが埋め込まれていましたが、iPhone8は「ベゼルレスデザイン」といって、その枠がなくなりディスプレイがより広くなると言われています。

枠がなくなることでホームボタンがなくなり、先ほどもお話ししました通りその結果指紋認証などを担っていたTouch IDをディスプレイに内蔵しなければならなくなったのですが、

ディスプレイ内蔵型にしてしまうと歩留まり率が悪く、生産効率が悪くなってしまうという問題がありました。

そのため、iPhone8は顔認証システムを充実させ、さらにTouch IDを本体背面に埋め込んだ、という考え方が主流のようです。

枠もなくなりホームボタンも表示・非表示が切り替わるということで、より大きく、余分なものが写り込まない画面での画像・動画の表示、閲覧はかなり使用感が変わってきそうですね。

また今回ディスプレイに採用されるとされる有機ELディスプレイは今までの液晶やプラズマディスプレイと異なる発光方法を採用しており、非常に薄く作れる点や、省電力、写りが綺麗という点が特徴です。

1-1-5.Ture Toneディスプレイ採用でより快適に?

2016年3月に発売されたiPad Proに初めて搭載されたTrue Toneディスプレイは、4チャンネルの環境光センサーを使って周囲を計測し、それによって画面表示の色調や色温度を調節し常に自然に見えるようにすることができます。

iOSのアップデートによって追加されたNightShift機能に似たものですが、NightShiftは暖色系に表示を変えるだけで、環境光の状態を把握することはできません。

1-1-6.処理速度はより一層高速に?

今回のiPhone8で搭載されるであろうA11プロセッサー(プロセッサーとはコンピュータの頭脳のようなもの、別名CPU)の処理能力は、iPhone7の約1.5倍ほどと言われています。

iPhone8への搭載に向けて、このプロセッサーを独占供給している台湾のTSMCが本格的に量産を開始したと報じられているようです。

1-1-7.ワイヤレス充電対応になる?

iPhone8の本体背面はガラス張りのデザインとなっていますが(背面の表面だけガラスで内部に従来のステンレスフレームが入っている状態)、これは主にワイヤレス充電に対応するためだと言われています。

ワイヤレス充電は専用の充電器の上にスマホを乗せるだけで充電できるというもので、既に多くのスマホがワイヤレス充電を取り入れていますが、iPhoneでは初めての試みとなります。

また、ワイヤレス充電の規格がApple Watchと同じものになり、充電器が共有できるようになるとも言われており、

現時点ではソフト面での開発が間に合っておらず、本格的にワイヤレス充電が使えるようになるのは、iOS11.1へのアップデート以降ではないかと噂されています。

ちなみにワイヤレス充電器は別売りになる予想です。

ワイヤレス充電機の価格予想は今のところ200ドル(約24,000円)となっているので決して安いとは言えませんが、通常の速度の充電と高速充電対応の2種類が展開される予定なので、どれだけの需要が集まるのか気になるところです。

1-1-8.デュアルスタンバイが実装される?

デュアルスタンバイはスマホ本体に2つのSIMカードスロットがあることを言いますが、2つのSIMカードを1つのスマホにセットできると、

仕事用とプライベート用、データ専用SIMカードと通話専用SIMカードなど、2つの電話番号や使用用途を1つのスマホで済ませられるようになります。

iPhone以外のスマホではすでに搭載されているので、そろそろiPhoneでもデュアルスタンバイが実装されるのではないかとのことです。

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