auのスマホ おすすめ新機種【最新2017冬モデル】

iPhone8・iPhoneXなどの最新機種購入をお得に手に入れる方法!

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微妙な価格設定などの違いがあるものの、一般人にはdocomo、au、softbankのスマホ3大キャリアはどこも同じように思えてしまいます。どのキャリアもappleのiPhoneを販売していますし、横並び感が否めませんからね。

今では格安SIMも魅力ですが、やはり大手の信頼感、サポートは外せなと言う人も多いです。

ここ数年、三太郎のCMが、CM好感度で1位を独走しており、イメージが良いauに機種変更しようとしている人は必見の、auのスマホおすすめ新機種【最新2017冬モデル】を紹介します。過去の機種も併せて紹介しますので参考にしてみてください。

auはガラケー全盛の時代から、オリジナリティ溢れる機種を発売することでもお馴染み。その風潮は今も残っており、auならではのオリジナルスマホもあり、人とは違うスマホを持ちたい人も是非チェックをして見てください。

1.現在のスマホシェア率は?

シェア率が高いほど、利用者が多いわけですから、周辺グッズなどが充実するというメリットがあります。その反面、みんなが持っているわけですから、オリジナルティが乏しいというデメリットもあります。

また、利用者が多いことで、混みやすいというデメリットがある反面、資金力が充実してサポートが厚くなるメリットもあります。いずれにせよシャア率を知っておくことは大切なので、まず各シェア率を調べてみましょう。

1-1 キャリアごとのシェア率は?

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docomo、au、softbankの3大キャリアの各シェア率は以下の通りです(2017年3月現在)。

docomo=74,879,600件、au=48,540,100件、softbank=39,310,100件

と今もdocomoが半数近いシェアを誇っています。さすがは元国営企業と言った感じですが、これには一つのからくりがあります。

現在、猛烈な勢いで契約者数を伸ばしている格安SIMですが、UQモバイルやmineoのAプランのようなau回線を使う一部の格安SIM以外、ほぼ全ての格安SIMがdocomo回線を使っているので、その分もdocomoの契約数に含まれると言うわけです。

今や格安SIMの契約数は約15%と100人いれば15人は格安SIMを使っているほどなので、純粋な契約数を考えれば、docomo、au、softbankのシェア率は完全に三つ巴の横並び状態なのでしょう。

最近、auがこの格安SIM商戦に積極的に参入するなんて言うニュースもありましたので、1年後にはかなりシェア率も変化していそうです。

それにしても、3大キャリア合わせた契約数は、162,729,800件と日本の人口を遥かに超えるまでになっており、完全に1人1台どころか1人2台持ち時代が到来していると言えるでしょう。

 

1-2 OSごとのシェア率は?

では続いてOSごとのシェア率です。

日本では他国と比べて圧倒的にiPhoneが強いと言われているapple王国なんて言われていますが、androidは大元のGoogle(Nexus)だけでなく、Samsung(galaxy)、SONY(Xperia)など各メーカーから販売されているのが特徴ですね。

iOS(apple製iPhone、iPad)=50.3%、android(Nexus、galaxy、Xperiaなど)=48.7%、その他(Windows、Tizen、blackberryなど)=1.0%

※数値は2016年現在

このようにiOSとandroidがシェア率を拮抗させています。前述したように、iOSはapple一社で、androidは世界中様々なメーカーから出していることを考えると、やはり日本におけるiPhoneの強さは際立ちます。

ただ、発売日には長い行列ができたほどブームになっていたiPhone4sの頃に比べると、androidの性能も格段に上がっており、その差は縮まっており、戦国時代を迎えています。

今ではゼロに近いシェア率となってしまったWindowsのマイクロソフトも、surface mobileを出すなんて噂もあり、巻き返しを図っており、世界的シェアが高いサムスンが社運を賭けて開発した最新OS、Tizenがどう普及するか、ここ1~2年でシェア率は変わる可能性はゼロではないですが、やはりiOSとandroidの2大対決が続くのではないでしょうか?

スマートフォン・スマホのイラスト

1-3 日本と海外のシェア率の差

しかし、このOSごとのシェア率、海外に目を向けてみると全く違う感じになるのです。

アメリカ=iOS(apple製iPhone、iPad)=39.1%、android(Nexus、galaxy、Xperiaなど)=58.2%、その他(Windows、Tizen、blackberryなど)=2.7%

中国=iOS(apple製iPhone、iPad)=25.0%、android(Nexus、galaxy、Xperiaなど)=73.9%、その他(Windows、Tizen、blackberryなど)=1.1%

ブラジル=iOS(apple製iPhone、iPad)=3.3%、android(Nexus、galaxy、Xperiaなど)=92.4%、その他(Windows、Tizen、blackberryなど)=4.3%

どの国もiOSとandroidの一騎打ちの様相には違いないのですが、やはり日本におけるiOSのシェア率の高さが際立っています。appleの母国であるアメリカでさえ4割弱と苦戦しており、ブラジルに至ってはわずかに3.3%と圧倒的にandroidの劣勢となっています。

どうしてもandroidは、中国メーカーのような格安なスマホ機種があり、それらがandroidのシャア率を大きく押し上げています。逆に、iOSはスマホ本体の高さがネックとなっているようです。

そう考えると、やはり日本は金持ち!?と言う声もありますが、日本の場合は、各大手キャリアが販売サポートをして大幅割引をしているのが大きいのでしょうね。

 


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